¥143,341—関空発 燃油込 “2026年に訪れるべき世界の旅行先” ネオン輝く大人の街6日間 4つ星ホテル泊
毎日エンターテインメントショーがあり、カジノ、プール、噴水ショーと何度訪ねても飽きることがない“眠らない街”ラスベガスを満喫する5日旅
旅の提案
【更新情報 1/8 12:50現在】料金変動制につき、最新価格が変更となっています。詳細はリンク先で確認してください。
昨年11/18にアメリカン・エキスプレス・トラベルが発表した、「2026年に訪れるべき世界の旅行先10選」。2025年のアメリカン・エキスプレスのカード会員の旅行予約データなどに基づいて選出されました。
北米の都市から唯一選ばれたラスベガスは、2024年にアメリカン・エキスプレス・トラベルを通じて予約されたホテル数1位という点や、豊富なエンターテインメントやカジノ、世界的に評価の高いレストランが多くある点からもノミネートされました。
そのラスベガスの中心にある4つ星ホテル『パリス ラスベガス リゾート & カジノ』に宿泊する4月発の6日間ツアーが、往復のフライト、燃油サーチャージなどの諸税込みで143,341円にて。5~10月は最高気温が30度を越えますが、4月は25度前後で、快適に街の散策を楽しめます。同ホテル泊ツアーの最安値を確認済みです。
ホテルはフランス・パリをコンセプトにしており、ハーフサイズのエッフェル塔や凱旋門があったり、館内もパリの街並みのようであったりと、ラスベガスに居ながら“パリ観光”気分も楽しめます。有名な噴水ショーを開催しているホテル『ベラージオ』の目の前にあるので、滞在中何度でも見に行けます。
空港~ホテル間の移動は、Uberがおすすめ。公共バスやモノレールがあるもののの、ホテルまでは乗り換えが必要で不便です。グランドキャニオンへの日帰り旅行を検討している場合には、レンタカーの利用に挑戦してみるのもおすすめ。長距離の運転が不安な場合には、現地発着ツアーへの参加も検討を(いずれも要個人手配)。
編集部からの一言 筆者が気になっているのは、2023年に開業した世界最大級の球体型エンターテインメント施設・スフィア。外壁全体がLEDディスプレイとなっている巨大なシアターで、内部にもLEDが天井まで張り巡らされているのが特徴。日によってライブや4D映画などが上演されており、没入感たっぷりの映像やライブを楽しめます。



