¥69,900—関東4駅発 “当たり年”王道山形3日間 12年に1度も舟下りも満喫 4つ星含む温泉ホテル泊+5食
山形の魅力がぎゅっと詰まった3日間。最上川の舟下りも雪景色の銀山温泉も楽しめる冬のシーズンはとくにおすすめ。今なら空きがあります
旅の提案
今年は“当たり年”と言っても過言ではない、山形の王道観光を含む3日間ツアーに注目しました。発着を東京・上野・大宮・宇都宮の4駅から選べる往復新幹線と専用バスで巡る現地観光、2つの温泉巡り、最上川の舟上ランチを含む5食が付いて、12月発なら69,900円にて。同条件ツアーのない唯一無二のツアーです。
なぜ“当たり年”かというと、このツアーで訪れる東北最大級のパワースポット「羽黒山・三神合祭殿」が、2026年の今年、12年に1度の御縁年。12年分の御利益を一度に得られると信じられている特別な年なのです。さらに、今春、“世界一のクラゲ水族館”として話題の加茂水族館が、クラゲ展示種数を大幅に増やし、名称も新たにリニューアル。今見るべきスポットが盛りだくさんです。
また、最上川舟下りが雪見舟となり、銀山温泉に雪が舞う、より風情のある景色を見られるチャンスが高まるのが12月。紅葉と本格的な冬のシーズンとの狭間で、混雑緩和も見込まれる狙い目の時期。すでに直近6月発は満席の日程もありますが、12月発ならまだ余裕があります。
温泉が恋しくなる季節に、2つの温泉巡りができるのもうれしいポイント。1泊目は蔵王温泉で、ホテルは選択できませんが、どの宿に泊まっても天然のにごり湯を満喫できます。2泊目は山形と新潟の県境に位置するあつみ温泉にある4つ星『高見屋別邸 久遠』指定。1・2泊目ともにホテルでの夕朝食付きで、ゆっくり食事を堪能できます。
編集部からの一言 人気の紅葉シーズンの出発、例えば10月下旬発75,900円もあり。【6/5までの申込みセール】10/10~12/10発のツアーを対象に、提供元が秋旅セールを開催中。予約時に指定のクーポンコードを入力すると、基本旅行代金1予約あたり5%OFF、最大10,000円OFFで予約できます。




