¥9,928—冬だからこそ行きたい青森 10月開業の好立地ホテル 上級客室泊 朝食付 アルコール&夜食の無料サービス込
ソフトドリンク充実の「Welcome Cafe」やアルコールが提供される「HAPPY BAR」、夜食にうれしい「TABINOだし茶漬け」など無料サービス多数
旅の提案
冬の青森・下北半島は、厳しい寒さのなかでもあえて訪れたくなる場所です。旬を迎える大間まぐろや刺身で味わう風間浦アンコウ、ホタテの貝焼き味噌など冬グルメの宝庫。本州最北端の温泉郷や、雪風に耐える天然記念物の寒立馬など、この季節だけの特別な体験が叶います。
トラベルズー編集部のおすすめの宿泊先は、この10月に新規オープンした『たびのホテル青森六ヶ所村』。下北半島の玄関口に位置するホテルで、東北新幹線・七戸十和田駅から車で約55分、三沢空港から約40分。駅・空港それぞれのそばにはレンタカー会社があるので、ローカルな旅をくまなく満喫するなら、スタッドレスタイヤ装備のレンタカーを利用するのが便利。
そんな下北半島の観光拠点に便利なホテルの上級客室「ツイン」または「デラックスダブル」に泊まる、朝食付きプランが、1名当たり9,928円(2名1室利用時)にて。同条件プラン最安値です。全室に洗濯機や電子レンジがあり連泊にも適しています。
館内ではソフトドリンクを自由に楽しめる「Welcome Cafe」(15~22時半)、長芋焼酎や日本酒などが提供される「HAPPY BAR」(18~20時)、夜食にぴったりな「TABINOだし茶漬け」(20~21時半)など無料サービスも充実。大浴場もあり、ほっこり温まれます。
朝食は、青森ならではのご当地グルメも並ぶブッフェ(通常1,650円相当)。4~5種の海の幸で作るオリジナル海鮮丼やせんべい汁、十和田バラ焼きなど、バラエティに富んだメニューが盛りだくさんです。
ところで、12/7~17の平日なら、JR東北新幹線が最大50%OFFとなる「新幹線eチケット(トクだ値スペシャル28)」の対象期間に当たります。お得な新幹線チケットもぜひチェックして、特別な冬旅を叶えてみてはいかがでしょうか。




