¥6,925—最安値 軽井沢“1駅ずらし”で4拍子揃う滞在を 駅30秒クチコミ高評価ホテル泊 大浴場+朝食付
軽井沢まで新幹線で1駅約8分、車で約35分。宿泊代節約&混雑回避が叶う“1駅ずらし”の旅
旅の提案
都心から行きやすく人気が高い軽井沢。一方で、人気エリアだからこそ、宿泊代が高騰していたり、混雑でホテルまで移動に時間がかかったり。そんな悩みを解決してくれるのが、北陸新幹線で軽井沢駅から1駅8分で行ける佐久平駅への“1駅ずらし”の旅です。
駅徒歩約30秒と立地抜群の『アクアホテルプレミアム』なら、コンフォートダブル泊の朝食付きプランを6月平日指定日に同条件プラン最安値の6,925円にて予約可能。軽井沢駅周辺のホテルでは、朝食付きプランが16,000円以上のものも多数ですが、1駅ずらすだけでそれより10,000円近くお得に滞在できます。
実は宿泊予約サイトのクチコミで総合平均4.69点を獲得する、「立地・空間・食事・サービス」4拍子揃ったこのホテル。内装は、世界のハイブランドホテルのデザインを手がけるHBAが監修しており、駅前にありながらリゾートホテルにいるような上質な空間が広がります。
コンフォートダブル客室は佐久平周辺の山並みを一望できる19平米の客室。2名でもゆったり寛げるよう配慮された160cm幅のクイーンベッドのほか、独立型トイレなど機能性の高い設備も。
また、ホテル最上階の大浴場はサウナも完備。朝食は、蓼科山の湧き水で炊いたコシヒカリや350年続く小諸の老舗商店の味噌など、地元信州の食材を生かした料理をブッフェ形式で味わえます。
梅雨を迎える6月の旅は雨の心配がつきもの。気象庁の4/28の速報によると、関東甲信の梅雨入りは平年6/7頃で、昨年はかなり早く5/22頃でした。佐久市観光協会によると佐久市は全国トップ級の晴天率を誇る町で、降水量は全国平均より40%以上少ないため、雨の日のおでかけ先の候補にしてみては。
編集部からの一言 東京~佐久平間は、北陸新幹線で片道約80分。ホテルから軽井沢まで北陸新幹線で移動するとスムーズですが、車でも約35分でアクセス可能。佐久平駅前でレンタカーを手配して、現地でドライブ旅をするのもアリ。





