¥49,900—あの湖上駅も秘境のつり橋も 編集部"太鼓判"の2日間 新幹線&リゾート泊2食 トロッコ+クルーズ観光込
キャンセル待ちも続出、ツアーだから実現した秘境含む絶景巡り2日間。個人ではなかなか巡ることが難しい、"行くメリット大"の希少ツアー
旅の提案
行ってみたかった秘境も、写真で気になっていた湖上駅も…山道の運転や乗り継ぎの手配を任せて静岡の絶景を巡る2日間の旅が、1名当たり49,900円(2名1室利用時)にて。東京~静岡間の往復新幹線、ホテル1泊夕朝食付きのほか、クルーズやトロッコ列車の乗車など現地での2日間の観光がすべて含まれます。
この旅の魅力は、個人では移動の計画を立てるのに手間がかかる名所を、一度の旅行でまとめて訪ねられること。1日目は世界遺産「富士山」の構成資産・三保の松原をはじめ、富士山清水みなとクルーズ、日本平夢テラス、さらに大井川に架かる木造歩道橋・蓬莱橋で静岡ならではの景色を楽しみます。
宿泊は、東京ドーム約30個分、約140万平米の敷地を有する『つま恋リゾート彩の郷』のサウスウイング。自然の傾斜を活かして建てられた宿で、客室は全室テラス付きです。観光を楽しんだあとは、緑を望む客室でひと息。夕食には約60種のディナーブッフェを味わえます。
2日目は、山合いの秘境・寸又峡へ。細い山道も運転要らずで、普段は運転役の方も同行者と一緒に車窓の景色を楽しめます。現地では「夢のつり橋」など寸又峡を約3時間散策。道中は約300段の石段などもあり、自分の足で自然のなかを歩く楽しみがあります。
続いて、湖に浮かぶような奥大井湖上駅へ。展望台から駅と橋を見渡した後、大井川鐵道「南アルプスあぷとライン」のトロッコ列車に乗車。寸又峡の散策と湖上駅からの列車旅を、自分で時刻表を調べて組み合わせる必要がないのは、ツアーならではのメリットです。
「こんな旅に出会いたかった」とトラベルズー編集部も納得の2日間。富士を望む海辺から、大井川の奥へ。紅葉の華やぎが過ぎた冬、山道を歩き、湖を見渡し、小さな駅から列車に揺られる。その道のりには、写真を眺めるだけではわからない、静岡の豊かな表情が待っています。










