東京から約70分!海と日の出、ディナーブッフェを楽しむ秋冬の九十九里旅

『国民宿舎 サンライズ九十九里』外観 イメージ ※画像出典:2026/9/6「一般財団法人 千葉県観光公社」プレスリリース
「海を眺めながら、のんびり過ごしたいな」。そんな気分の日におすすめなのが、東京から車で約70分の九十九里。夏のにぎわいが落ち着く秋冬は、澄んだ空気のなかで太平洋をゆったり眺められる季節です。泊まるなら、全室オーシャンビューの『国民宿舎 サンライズ九十九里』へ。全室オーシャンビューの客室から、窓いっぱいに広がる海を眺めるだけでも旅気分はぐっと高まります。夕食は、カニ食べ放題付きのサンライズディナーブッフェ(2027/1/31まで)。好きな料理を自由に楽しめるので、夫婦旅はもちろん、気心の知れた友人同士や三世代旅行にもぴったりです。
翌朝は少し早起きして、太平洋から昇る朝日を
この宿に泊まったら、翌朝は少し早起きして水平線の向こうに注目を。天候に恵まれれば、太平洋から昇る朝日が空と海をオレンジ色に染めていく美しい景色に出会えます。朝食は和洋約50種類のブッフェ、または和定食。宿泊者が無料で利用できる屋内温水プールもあり、雨の日でも天候を気にしすぎず過ごせるのもうれしいところ。東京から車で約70分、JR千葉駅から直行バスでも約50分。遠出をしすぎず、海を眺めて、おいしいものを食べて、ゆっくり過ごしたい日にちょうどいい海辺の宿です。