¥998,000—関空発 航空券代より得 エミレーツ“空飛ぶ宮殿” 全区間ファーストクラス利用 5つ星泊バルセロナ6日間
“空飛ぶ宮殿”と称され、シャワールームやバーラウンジも機内に備えるファーストクラスを往復利用、現地では歴史的価値の高い5つ星ホテル連泊
旅の提案
昨年2月の紹介から久々に登場するのは、関西国際発、エミレーツ航空のファーストクラス利用のスペインツアーです。機内にたった14席の希少なファーストクラスに、100万円以下で搭乗できるのはこのツアーだからこそ。航空券代よりお得なことを確認済みです。
ファーストクラスで訪ねるのは、今年6月にサグラダ・ファミリアの主塔が祝別・落成し話題のスペイン・バルセロナ。秋冬も平均気温が13~17度と温暖で、街歩きも快適です。11月下旬からはクリスマスシーズンが到来。クリスマスマーケットも開催され、街は一層にぎわいます。
関西国際からの国際線はすべてエミレーツ航空のファーストクラスに搭乗し、5つ星『オテル カーサ フステル』泊の6日間ツアーが、2名1室利用時1名当たり998,000円にて(燃油サーチャージ別 目安98,000円)。ホテルでの朝食と空港~ホテル間の専用車送迎も含まれます。
ファーストクラスでは、いつでも好きなタイミングで頼めるキャビアを含む豪華コース料理の機内食や“ドン・ペリ”含むドリンクサービス、機内シャワー(予約制)、バーラウンジなど、まさに“空飛ぶ宮殿”と呼ばれるのにふさわしいサービスが提供されます。
乗り継ぎ空港のドバイでは、フォーブスの「ベスト・インターナショナル・エアライン・ラウンジ」にて「旅行者に必要なものが何でも揃っている」と評価されたラウンジを利用可能。無料のスパトリートメントや、シガーバーなど楽しみが目白押しです。
ホテルは、ガウディと並ぶ建築家・モンタネール設計による、歴史的建造物。モダニズム建築の美しい館内にはミシュラン2つ星レストランがあり、買い物に便利なグラシア通りに面し、カサ・ミラやカサ・バトリョも徒歩圏内。バルセロナ観光の中心に位置する、泊まるだけで価値あるホテルです。










