¥69,990—羽田発 添乗員同行 ”瀬戸内海ぐるっと一周”ドライブ旅3日間 名所観光&グルメ4食付 個人手配よりお得
来年1~2月発が全日同額、1日目午前発&3日目は夕刻~夜発フライトで3日間たっぷり瀬戸内海周辺の5県を観光。2か所の温泉宿での夕朝食付き
旅の提案
関東方面から瀬戸内海エリアを周遊しようとすると、宿泊施設の予約、列車または飛行機の予約、さらに現地の交通手段の確保と、やることが山積み。それを一気に解決してくれるのがツアーの1番のメリットではないでしょうか。
羽田発フライト、夕朝食付きの2泊、添乗員同行の観光がセットで、1名当たり69,990円(2名1室利用時)にて。例えば、1/24発に羽田~徳島間のフライト、ツアーと同じ宿の宿泊、3日間のレンタカー代の合計だけで7.3万円以上となり、お得なことは明らかです。
ツアーでは現地の空港到着後、香川から瀬戸大橋を渡って岡山へ。さらに広島からしまなみ海道を経て愛媛、徳島へと、瀬戸内海を中心にぐるっと巡り、貸切バスでドライブを楽しみます。レンタカーだと長距離運転が必至なルートですが、貸切バスなら運転不要で観光できます。
“日本のウユニ塩湖”と呼ばれ、気象条件次第では幻想的な鏡張りの写真が撮れる父母ヶ浜や、瀬戸内海を眺望する亀老山展望公園などの豊かな自然景観、金刀比羅宮や倉敷美観地区などの人気スポットへ。イルミネーション鑑賞ができる「レオマ光ワールド」も訪ねます。
1泊目は『大江戸温泉物語 ホテルレオマの森』に宿泊。2種類の露天風呂などで温泉を満喫でき、香川名物・骨付き鳥も夕食ブッフェで堪能。2泊目は、名湯・道後温泉の『ホテルルナパーク』へ。約3,000年の歴史があるとされる、道後温泉本館が徒歩圏の好立地です。
空気が澄む冬の瀬戸内は、景色も良く、観光客も少なめで穴場シーズン。とくに、2027/1/21、24、2/11、18、25発は、三豊市観光交流局によると、父母ヶ浜の絶景を見られる可能性が高いとされる日。条件が揃えば“天空の鏡”を見ることができるかもしれません。










