東京・成田発/スイス・ジュネーブ、レマン湖、テーシュ、ツェルマット、ベルン、フランス・シャモニー
¥450,000—アルプス2大名峰や絶景クルーズ含む秋の好季スイス&フランス8日間 9/20連休発も同額 添乗員同行
Shihoko Akahira
旅のエキスパート
ロープウェイで仰ぐ最高峰モンブラン、ケーブルカーで迫る雄大なマッターホルン。さらに美しいレマン湖を船で遊覧し、3種の手段で絶景巡り
旅の提案
9月のスイスは、7~8月の欧米の夏休みシーズンが終わって空いており、天候も安定。9月末まではハイキングの主要トレイルも開放されており、自然を満喫できるベストシーズンと言えます。その好シーズンに、アルプスの絶景や世界遺産の古都ベルンなどの街巡りを楽しめる8日間ツアーが、450,000円(燃油サーチャージ別 目安42,000円)にて。添乗員が同行し、名物料理を含む8回の食事が含まれます。同条件ツアーはなく、9月にスイスを巡るツアーのなかで最安値を確認済み。9/20発のシルバーウィークを含んだ日程が同額である点は見逃せません。
編集部からの一言 ジュネーブでのショッピングは、ジュネーブ駅近くの「Manor Genève(マナー・ジュネーブ)」がおすすめ。スイス最大級の規模を誇る、地元の人にも愛されるデパートです。地下にはスーパーがあり、地元産のワインやチーズも購入可能。最上階のレストラン「Manora」には、 ジュネーブの街並みを一望できる絶景テラス席があります。
この旅で体験できること
- 3種の手段でスイスを代表する絶景を満喫
ツアーでは、アルプスの名峰を望む2つの展望台へ。ロープウェイで一気に登る標高3,842mのエギュ・ディ・ミディ展望台からは、そびえるモンブランを眺めます。ケーブルカーで行くスネガ展望台では、雄大なマッターホルンと、湖面に映る“逆さマッターホルン”も。レマン湖クルーズでは、世界遺産ラヴォー地区の段々畑など、のどかな風景を巡ります。 - 国際都市ジュネーブと山間のテーシュに連泊
2連泊が2回組み込まれた、ゆとりある行程もツアーの魅力の1つ。ジュネーブでは、主要駅であるジュネーブ駅に近いエリアに連泊。ツアーに含まれている「ジュネーブ交通カード」を使えば、エリア内のバス、電車等を利用できます。ツェルマットの「玄関口」として知られる、標高約1,449mに位置する静かな村テーシュにも2連泊。スイスらしい山間の景色を期待できます。 - 冬季国際競技大会ゆかりのエリアや世界遺産の古都も訪問
フランス側の観光では、2030年の冬の国際競技大会の予定地「フランス・アルプス」の一部、シャモニーへ。モンブラン(標高4,810m)の麓に位置する山岳リゾート地で、街からもモンブランが見えます。6日目には、世界遺産の旧市街エリアの建物が美しいベルンへ。市街地を一望できるバラ公園展望台などを訪ねます。
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