大阪・大阪駅、新大阪駅・京都・京都駅発/石川・金沢
¥28,000—関西3駅発 6-9月同額の金沢3日間 選べる滞在長め列車+クチコミ好評ホテル泊
Shihoko Akahira
旅のエキスパート
往路は7~13時台の出発、復路は16~20時台の到着を選択可能で、組み合わせ次第では現地に長めに滞在できる金沢3日間ツアー
旅の提案
大阪・新大阪・京都の3駅から往復の発着駅を自由に組み合わせられ、往復の特急と新幹線代、クチコミ高評価のホテルに滞在する金沢3日間ツアーが28,000円にて。同ホテルのツインルームに宿泊する金沢3日間ツアーのなかで、最安値を確認済みです。6~9月は年間を通じて晴天率が高く、暑さはありますが街歩きにも良いシーズンと言えそう。岩ガキや加賀太きゅうりなど、旬のグルメも豊富な季節に、“美味しい金沢”へでかけてみませんか。
編集部からの一言 6月発限定で、北鉄バス1日乗車券(通常料金800円)と、ホテルでの滞在中1回の朝食が付きます。朝食を1泊目または2泊目のどちらにするかは、現地でチェックイン時に選択できます。
この旅で体験できること
- 選択肢が多い列車&選べる発着地で自由度の高いツアー
関西方面から金沢へ行くツアーの場合、京都発の設定を選べなかったり、乗車する列車が決まっていたりと制約があるツアーも多いもの。このツアーなら追加料金不要で選択できる列車も多く、発着地も関西3駅から選択できます。たとえば、早起きが得意なら7時台の列車を選べば9:28には金沢駅に到着でき、1日目からめいっぱい観光できます。 - クチコミ総合平均4.44、観光に便利な繁華街・片町エリアに連泊
滞在する『Tマークシティホテル金沢』は、金沢駅からバスで14分、タクシーで11分と少し距離があるものの、「兼六園」や「金沢21世紀美術館」までは徒歩約13分。客室にはネスプレッソコーヒーマシンがあるので、観光中に休憩のためいったん宿へ戻るのもあり。ライトアップが美しい「ひがし茶屋街」へは、ホテルからバスで約11分です。 - 来年5月から長期休館予定の美術館や夜の街を散策に
「金沢21世紀美術館」は2027年5月から2028年3月まで長期休館を予定しており、人混みを避けるなら今年の来訪が吉。人気の展示「スイミング・プール」を見るなら、美術館の専用サイトまたは館内発券機で来館当日の朝9時から「順番待ち予約」を忘れずに(要入館料)。2泊の金沢旅なら夜の散歩もおすすめ。無料の石川県庁展望ロビーや金沢クルーズターミナルからは日本海の夜景を望め、毎日ライトアップされる金沢城公園も見どころ。
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