¥26,400—1室1.9万得 明治創業『あたみ石亭』数寄屋造り離れ泊 懐石ディナー含む2食+貸切風呂1回 紅葉期同額も
貸切風呂1回無料(通常1,500円)、客室内冷蔵庫ドリンクフリー、客室でのチェックイン・アウトも利用できる贅沢ステイ
旅の提案
美しい庭園の緑や伝統ある和空間に、「静閑こそ極上の贅沢」と思わずにいられない…そんな“わびさび”を堪能できる日本伝統の宿に滞在したいなら、明治28年から創業110年を迎え、多くの文人墨客にも愛された熱海の高級宿『あたみ石亭』はいかが。
宿泊90日前までの早期予約プランなら、数奇屋造り離れ客室に滞在する夕朝食付きプランを1室52,800円、1名あたり26,400円で予約可能。宿泊予約サイトのスタンダードプランと比較して、1室最大19,800円お得。周辺エリアの紅葉シーズン(11・12月)も同額の同条件プラン最安値を確認済みです。
約3,000坪の日本庭園に佇む京風の離れ客室は、職人の意匠を感じられる数寄屋造りの二間和室(8+6畳以上)で、庭園美を誰にも邪魔されず独り占め。また、食事も宿泊予約サイトのクチコミで評価が高く、その道30年以上のベテラン料理長が振る舞う懐石料理を堪能できます。
追加料金不要でプラスαの贅沢も体験でき、例えば貸切風呂1回(通常1,500円)や客室の冷蔵庫内のドリンクもすべて無料。さらに客室でチェックイン・アウトができ、宿に到着したら客室に直行可能。おこもりステイにうってつけのプランと言えます。
首都圏や中部エリアからアクセスが良いのも魅力。熱海までは東海道新幹線の場合、東京から約45分、名古屋からは約80分の距離。熱海駅~宿間は、路線バスまたはタクシーで10~20分です。
編集部からの一言 紅葉旅行をしたいなら、11・12月に熱海含む伊豆エリアを巡ってみては。例えば熱海梅園(11月下旬~12月上旬)や姫の沢公園(11月上旬~下旬)、一碧湖(11月下旬~12月上旬)、修善寺(11月中旬~12月上旬)など、様々なエリアに名所があります。





