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  2. 「いつか」じゃ遅い?“今だけの島”の行方

    2019/10/26、オーストラリア内陸部にある世界遺産の巨岩「ウルル(エアーズロック)」への登山が恒久的に禁止されました。閉鎖を経て再び訪問可能になった場所や、これから渡航禁止または渡航に制限がかかる可能性のある場所を調べてみました。

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  3. ボンドにならうデキる大人の嗜み

    Netflix中毒な私。先日ついにAmazon Primeにも加入してしまい、休日はもっぱら布団に包まって映画鑑賞漬けな日々を送っていて気付いたんです。「カジノを題材にした映画、多くない?」と。この疑問を編集部会議で投げかけてみると、「ジェームズ・ボンドが格好良くてね!」という絶賛の声。デキる大人の嗜(たしな)みとは?

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  4. 旅先提案: 日本と海外で180度違う“大人のたしなみ”デビューなら?

    あっという間に12月。師走のイベントは数あれど、1日に10万人が来場する大興行でありながら、盛り上がりが一部に留まるイベントといえば「有馬記念」ではないでしょうか。まだまだギャンブルとの認識が強い競馬ですが、海外では“上流階級のたしなみ”として親しまれているのも事実。そこで今回は、競馬を鍵とした旅行へのお誘いです。

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  5. 知ってたら貴方も旅のプロ!初登場が待ち遠しい秘境リゾート

    トラベルズーのTop 20では、旅のプロがとっておきのプランを毎週20本厳選しており、これまでご紹介してきたプランは数千本にも上ります!それでもまだまだ“初登場”プランが毎週登場しており、メンバーからは「旅好きだからこそ、まだ知らないディープな情報が欲しい」という声も届いています。

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  6. 「次の旅先どこ行こう?」そんなあなたに提案です

    突然ですが、こちらのイケメンをご存知ですか?即位礼正殿の儀の際に「このイケメンは誰!?」と世間をにぎわせた彼は、ブルネイのマティーン王子。インターネット上では「これをきっかけにブルネイという国に興味が湧いた」という声も上がっています。実はブルネイ、今年2019年に日本からの直行便が就航した、最旬の旅行先。

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  7. 進化していたフライト前の“あの時間”

    「先日久しぶりに国内線に乗った際に、機内安全ビデオが大胆に刷新されていて驚いたよ」―。お国柄や航空会社ごとの特色が色濃く表れる航空完全ビデオ。話題性やトレンドを抑えた航空安全ビデオから、編集部が特に注目した7ビデオを紹介します。

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  8. 旅好きならおさえたい“新”旅行先 5選

    旅好きならおさえたい“新”旅行先 5選

    オリンピックを控え、2020年は新規就航のフライトが多数となる予定です。ちょっとマニアックなヨーロッパ地方都市・ウラジオストクから、一度は行きたい世界の3大宗教の聖地イスラエル、久しぶりに復活するサイパン線など心躍る旅行先がたくさん。また、成田空港から羽田空港へとシフトするフライトも多く予定されています。

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  9. ブラジルもビザ不要に!最強のパスポートでどこに行く?

    日本のパスポートは最強。昨年、日本のパスポート所持者はビザ不要で渡航可能な国が190か国になり、全世界で渡航可能な国や地域の数が単独1位になりました。さらに、今年の6月からはリオのオリンピックでにぎわったブラジルもビザ不要で渡航可能になるというニュースも。日本のパスポートは海外を旅行するうえで“最強”とも言える信頼を勝

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  10. 編集部が注目!2020年開業のホテル・旅館<国内編>

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  11. 有休ゼロ・週末0泊海外にチャレンジした話

    トラベルズーストーリー/旅の達人ブログ:とにかく海外に行きたい!でも旅行に行きすぎてちょっと有休が取りづらい…有休は大事に使いたい…。旅好きなら、一度はこう思ったことがある人もいるのでは?その悩みを解決するのが“週末海外”、さらに究極は“週末0泊海外”。でも、「0泊って物足りなくない?ハードじゃない?」という疑問も。

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  12. “旅が変わる”3月29日、いったい何が起こる?

    今年3/29は海外渡航が大きく変化する日になりそう。なぜかというと、羽田空港が新飛行経路の運用を開始し国際線を増便するから。アクセスの良さだけでなく、深夜の離発着が可能なので仕事後でも出発できるなど、利便性の高い羽田空港。でも、「確かに羽田便が増えると便利になりそうだけど、そんなに変わる?」と疑問を持つ人もいるのでは?

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  13. 日本の常識が海外の非常識!? 目指せスマートトラベラー

    海外旅行先で日本では当たり前なことが海外では通用しない、ということに遭遇したことがある人も多いのでは?事前に知っておけば安心ということで、海外旅行添乗員経験者も多いトラベルズー社員に添乗員あるあるを聞いてみました。これをマスターしてれば賢く旅を計画し賢く旅する人=スマートトラベラーとなるはずです。

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  14. ハワイを訪れた日本人の9割が損してる!?

    わずか10分の1。年間約157万人というこの数字は、2018年にハワイを訪れた日本人の数。なんとアメリカを除けば世界第1位の渡航者数を誇っています。実はその約9割がオアフ島(ホノルル)を訪れていて、その次に渡航客の多いハワイ島(コナ)でも約1割しか訪れていません(ハワイ州観光局データ参照)。

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  15. “美しすぎるが故に閉ざされた島”の真相

    改元に湧いた今年のゴールデンウィーク、10連休ということで旅行に出かけた人も多かったのでは? そんななか、5月に入ってから世界では、恐らく旅行好きなら写真や映像で見たこと・聞いたことがあるであろう島の閉鎖ニュースが相次いでいます。人気観光地がなぜ閉鎖されてしまうのでしょうか?

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  16. 離島も攻略済みの旅プロが教える、ハワイ諸島巡りのコツ

    ハワイ好きのトラベルズーメンバーのみなさま、オアフ島以外の島に行ったことはありますか?日本からハワイへの渡航者のうち9割がオアフ島の訪問で、離島へは1割しか訪れてない…なんて話も。それはもったいない!ハワイの離島には、ホノルルではできない体験や見られない景色がいっぱいあるんです。

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  17. “通”が選んだ夏に行ってほしい場所~海外旅行編~

    初の10連休となったGWも終わり、夏はどこに行くか計画中の人へも多いこの時期。旅好きなトラベルズーメンバーなら、よく知られたメジャーな旅先とは一味違う場所を探してアンテナを張っている人もいるのでは?それぞれ、その道のプロが集まっている編集部おすすめの、夏にしか楽しめない海外スポット3選を紹介します

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  18. 嵐の旅路を旅のエキスパートが振り返る

    「アイドルグループ・嵐が活動休止」というニュースが世を賑わせてから早くも2週間が過ぎました。嵐の話題がアツい今、トラベルズーもこの波に乗っかってみようと思います。「復活はあるのか」「ポスト嵐はどのグループか」話題は色々ありますが、ここはトラベルズーらしく“旅”にまつわる話題を掘り下げていきます。

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  19. 本当は教えたくない“ブレイク寸前”の旅先

    “知っているエリアの知らない情報”を渇望しているトラベルズー会員に向け、ネットでも雑誌でも詳細な情報がないのに、現地では“ブレイク寸前”との熱視線を浴びているとっておきの旅先をピックアップ。一説では「次の済州島」とも言われる韓国トレンド最先端のエリアとは果たして…? 提供元:韓国観光公社

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  20. 2020年、いよいよハワイに○○が初上陸!?

    2020年の目玉イベントといえば東京オリンピックですが、それ以外にも話題が尽きない1年になりそう。旅にまつわる話題も、新規就航やホテル新規開業など色々ありますが、今回は“皆大好き”ハワイの話題を1つご紹介。

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  21. ハワイ旅行で今や必須のアイテム おすすめ5選

    トラベルズーストーリー/旅の達人ブログ:来年7月からプラスチック製レジ袋が有料義務化。ハワイではいち早く2015年7/1より有料化で、2018年7/1からは法律が強化。ハワイでおなじみのABCストアの袋を持った人が激減。そんなハワイではエコバッグが必須アイテムで、Whole Foodsなどおすすめを紹介

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  22. サク旅はグルメ9割のススメ

    トラベルズーメンバーのサーベイで、旅の目的は約9割がグルメという結果が出ました。グルメ9割を旅行目的と振り切り、秋と冬におすすめのグルメを紹介します。観光のおすすめとして秋の紅葉や冬のスケートも紹介します。

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  23. 疲れている人こそ行くべきハワイ

    働き方改革が叫ばれる昨今、この状況を打破するために、“疲れているからこそ行くべき”ハワイ旅行のスタイルを旅のプロが提案します。

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  24. ナツコのアナザースカイ<ソウル編>

    人気テレビ番組をオマージュし、世界36か国を訪れてきた旅好きな編集長・ナツコの心に残る旅行先にスポットを当ててその魅力を語る企画「ナツコのアナザースカイ」。第1回目は、数ある旅行先のなかでも気がつくとつい旅行先として選択してしまう街のひとつ、韓国・ソウルにフィーチャー。

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  25. 旅のプロ直伝 ハワイ滞在の新スタイル

    旅行先でも我が家のように滞在ができる1棟貸切や、バカンスにぴったりのプール付きヴィラ…知れば知るほど夢が広がるバケーションレンタル。でも、「理想はあるけど、何百万件ものなかから理想の1件を見つけるには膨大な時間がかかりそう」なんて一抹の不安を抱えている人もいるのでは?

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  26. 編集部が検証“ドリームステイ”は本物か!? ~ハワイ編~

    提供元:HomeAway シティから温泉地、リゾートまで日本はもちろんのこと海外も、日々さまざまなホテル情報を目にしているトラベルズー編集部。ハワイ好きも多く、こだわりのホテルを定宿にしていたり、毎回新しいホテル泊と自分好みの滞在をそれぞれ楽しんでいます。クオリティに貪欲な編集部が描く“ドリームステイ”について検証

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  27. 消えたハワイのホテルの行方、教えます

    気付いたら思い出のホテルが無くなってた…?ハワイ旅行を計画する時、ワイキキを歩いている時、ふと「あれ?あのホテルが消えた?」と思うことはありませんか?名門“ハレクラニ”系列の新ホテル『ハレプナ ワイキキ バイ ハレクラニ』が2019年10月に開業予定。「どこに新しいホテルを建てるのだろう?」と気になった人も多いのでは?

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  28. もうホテルには泊まれない!? 3拍子揃ったハワイ唯一無二の宿

    ハワイに行ったらどこ泊まる? 海とダイヤモンドヘッドの鉄板コラボ、こんな景色を見られる滞在はまさに夢心地。湿度の低いカラッとした気候、エメラルドブルーをたたえる海、海から抜ける風、笑顔あふれる雰囲気…と、何度訪れても帰国したそばからとんぼ返りしたくなってしまう魅惑の島・ハワイ。

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  29. ハワイ旅行で得する人損する人

    「タバコ購入年齢を100歳に」そんな衝撃的なニュースがハワイから飛び込んできました。まずは2020年までに下限を30歳とし、その後2024年には100歳まで引き上げるという法案審議が州議会で進められているそう。

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  30. 東京でできなくて台北でできる10のこと<前編>

    国内・海外問わず、せっかくいつも暮らしている東京から出るからには、東京ではできないこと/日本でできないことをしたい性分。羽田発着2泊3日、立地良好ホテル泊の素敵ツアーをTop 20で見つけ即予約、出発数日前からリサーチの鬼と化し、“東京でできないけど台北でできること”...

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  31. 無計画!“前日予約”で満足できるのか?

    そうだ“○○”行こう。どこかで見たこのキャッチフレーズ。 “ふらっと旅行に行きたい”と思ったことはありませんか?“直前でも予約できるものなのか…”そんな風に考えていませんか?最近の旅行市場は違います。思い立ったときに旅行に行ける、そんな時代が既に来ています。

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  32. 王道をあえて外したオフシーズン京都旅の顛末

    日本の定番観光地・京都。修学旅行にはじまり、これまで何度も訪れたことがある人も多いのでは?Top 20では毎週のように京都のプランを配信していますが、どれも好評で京都の人気の高さが伺えます。一方、最近京都を訪れていない人のなかには「行ったことがある所ばかりで、どこを観光すればよいかわからない」という人も多いのでは?

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  33. ナツコの知らない世界<イリノイ州シカゴ編>

    人気テレビ番組をオマージュして、海外渡航先36カ国、国内旅行先33都道府県の編集長ナツコと各分野に精通する編集部が旅の情報をお届けする「ナツコの知らない世界」。今回は海外旅行先を決めるきっかけや要素って?をテーマにした編集部の会議の一部を、ナツコの知らなかった“イリノイ州”の魅力も含め紹介します。

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  34. 12~3月おすすめ 感動の絶景7選、その行き方教えます

    ~この時期、自然が織りなす世界の絶景7選~ 旅のプロを自負する編集部員が12~3月頃だからこそ見たい旬な絶景をピックアップしました。実際の行き方も端的にご紹介します。 1.ハワイ島・マウナケア 2.オーストラリア・ブルーソルトフィールド 3.ボリビア・ウユニ塩湖…

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  35. 新米ママと1歳の息子の海外旅行デビュー

    1歳になったばかりの息子を連れて、シルバーウィークに3泊4日の韓国旅行へ行ってきました。 初めての子連れ海外旅行に選んだ韓国。韓国は子連れでも楽しめる国であるということを発見! 韓国が子連れでも楽しめるそのわけは・・・

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  36. 東京でできなくて台北でできる10のこと<後編>

    台北で楽しめる“台北オリジナル”の実体験をまとめる後編です。羽田発着2泊3日、立地良好ホテル泊の素敵ツアーをTop 20で見つけ即予約して行ってきた旅で実践した、「東京でできなくて台北でできる10のこと」、5~10を書きました。「東京でできなくて台北でできる10のこと」を求めた背景は…

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  37. モバイルWiFiってホントに得!? 実際に台湾3日間旅行で使ってみた

    いま旅のエキスパートが必ず使っている空港レンタルの「モバイルWiFi」。渡航先で異なるが1日わずかな金額で借りることができる。そこで、旅のプロであるトラベルズー旅モノ調査隊が、『~まだ知らない“台湾の奥深さ”を知る旅~』と題して、週末3日間でモバイルWiFi片手に、いざ台湾旅行へ旅立ち。はたしてその使い心地は?

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  38. ハワイ大好き ロコビールと注目スポットカイルアへ

    お土産にも最適なロコビール「ハワイへ行って何してるの?」と聞かれると、ショッピングよりも海で泳ぐよりも、「海を眺めながら飲んでいた!」と答えるくらい毎日お酒を楽しんでいました。ここ何年かはハワイでビールを飲むことが旅の楽しみのひとつ。

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  39. No.1は裏切らない “贅沢おこもり”のすすめ

    ここ5年、国内・海外合わせて年平均7.5回旅するなか、「ここに泊まりたい」を目的とした旅が選択肢にあがることが増えました。 名付けて“贅沢おこもり”。観光もそこそこに、ラグジュアリーホテルでの時間をお目当てに出る旅です。 特にアジアでは、日本や欧米と比べ高級ホテルにリーズナブルに宿泊できるため、バリ島『ウブド…

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  40. 編集部員が満喫した、夏じゃない沖縄で楽しめること 5選【後編】

    あえてビーチを楽しめるシーズンを外して1月の沖縄を旅した2泊3日の旅。お得な価格でコスパ良く、素敵なホテルに泊まって静かな沖縄を楽しみたい、ビーチシーズンじゃなくても楽しめる沖縄を体験してきました。 夏じゃない沖縄本島で楽しめることを紹介する、後編です。

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  41. 編集部員が満喫した、夏じゃない沖縄で楽しめること 5選【前編】

    沖縄本島2泊3日の旅に出かけてきました。あえてビーチを楽しめるシーズンを外してこの時期をチョイスしたのは、お得な価格でコスパ良く、素敵なホテルに泊まって静かな沖縄を楽しみたいから。Top 20で見つけたのは、マリオットのエグゼクティブフロア泊、レンタカー&朝食も付いたお得なプラン。ひと足早い春の沖縄を満喫してきました

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  42. 実はおいしい伝統料理【イギリス編】

    トラベルズーストーリー/旅の達人ブログ:イギリスでは「サンデーロースト」といって、日曜にローストした肉を食べる伝統的な習慣があり、日曜だけパブのメニューに登場することも。これを食べたら「イギリス料理はまずい」・・・なんていえなくなる?肉好きが多いトラベルズーメンバーにもおすすめの一品。

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  43. オールインクルーシブAtoZ

    トラベルズーがお送りする「Top 20」で、じわじわと人気を集め始めている「オールインクルーシブ(All-inclusive)」な旅。一体どんな体験ができるのかといった基本情報から、大体の料金相場や著名なオールインクルーシブ滞在の例などを紹介します。

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  44. 話好きの夢が叶うNo.1シティ

    提供元:エアカナダ メンバーサーベイで「旅先を絞る際に大切なこと」をアンケート。“現地の人とコミュニケーションをとりたい” “ アクセス(直行便) ” などで思い当たる旅先を調べたところ、 “世界一フレンドリーな街”“住みたい街”としてバンクーバーが挙げられます。バンクーバーの街の魅力やエアカナダについて紹介

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  45. 現地ガイド経験者発・ガイドブックに載っていないカナダ5つの秘密

    住みやすい都市の常連でもあり、トラベルズーメンバーからの人気も急上昇中のカナダ。ナイアガラの滝、多文化なトロントの街、紅葉の名所ローレンシャン高原……と東カナダは魅力がたくさん 。私は以前、東カナダで現地ガイドとして、日本からの観光客を案内していました。ガイド経験者だからこそ知っている、「実は」な情報について紹介します

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  46. 2023年ラグビーワールドカップの開催国は?

    今年日本が初のベスト8進出を果たすなど、盛り上がりを見せたラグビーワールドカップ。“One team”や“ジャッカル”など今年の流行語大賞にもノミネートされた言葉も出てきましたね!今回日本で広まったこの“ラグビー熱”を絶やしたくないという想いから、“旅行にも使える”次回開催地の情報を集めました。

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  47. 旅のエキスパートが考える沖縄“ベストシーズン”

    旅のエキスパートたちが集う、トラベルズー編集部。先日の会議で話題となったのは、沖縄へ旅行するシーズンについて。話していると、実は編集部メンバーは夏のピーク時期には誰も沖縄へ行っていない、という事実が明らかになりました。では旅のエキスパートたちがすすめる沖縄“ベストシーズン”はいつなのでしょうか。

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  48. Wishリストに入るべき魅力的な街

    トラベルズー編集部がアンケートをとった結果、“海外旅行先はどのように決めますか?”という問いに、“行きたいところのリストから選ぶ”という回答がその他の項目をおさえて最も多い59.9%という結果に。旅好きのメンバーはすでに行きたい旅行先の「Wishリスト」を持っていることがわかりました。

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  49. 大人限定 わがままが叶う旅

    仕事でも家庭でも忙しい時間を送り、自分のことは二の次になっていませんか?とある調査によると、30~50代女性のうち「仕事や家庭、趣味などバランスの取れた生活が出来ている」人の割合はわずか33%というデータもあり、日常生活のなかでは自由な時間をつくるのが難しいと感じている人は多い模様。

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  50. トラベルズー編集部会議の裏側 国内新スタイル編

    編集部でそれぞれの夏休みの話をしているなか、国内のバケーションレンタルに宿泊したという編集部員がいました。実際利用してどうだった?チェックインってどうやるの?とバケーションレンタル未経験の編集部員は興味津々の様子。編集部内ではバケーションレンタル経験者と、未経験者がちょうど半々。そこで、バケーションレンタル経験がある編

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  51. 「ツアー?団体旅行でしょ?」そう思っていました

    ツアーと聞くと、どうしても団体旅行や団体行動というイメージがありますよね。でも、今回の「尾瀬ハイキングツアー 」は一味違いました。いつは個別手配の方にもオススメしたい、行って分かったツアーの魅力をお伝えします。

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  52. 行ってわかった最新グアム事情 ~滞在編~

    グアム旅行の実体験をまとめる、今回は続編となる滞在編です。初めてのグアム旅行で実感したのは、グアム旅行満喫の肝となるのはフライトとホテル選び。フライトについてはLCC編でポイントを紹介したため、今回はホテルについて、滞在編としてグアムでのホテル選びのポイントを紹介します。また、現地でのレストラン選びのポイントとなる、

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  53. オールインクルーシブツアーが0円!? そのワケとは

    宿泊に加え滞在にかかる食事や飲み物が含まれたプランを、すべて含まれるという意味の“オールインクルーシブ”と呼びますが、そんな夢のような旅行が0円!?という情報をキャッチしました。“タダより怖いものはない”と言いますが、もちろん何も条件がないわけではない“ワケあり”です。そのワケとは?

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  54. 旅の思い出アップデート

    春と秋は修学旅行のシーズン。出身地が異なれば、行き先も異なるもの。旅のプロに小学生・中学生・高校生の頃を思い出してもらい、学年別に修学旅行の行先をヒアリングしたところ、関東・関西で異なる修学旅行先が見えてきました。

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  55. 行ってわかった最新グアム事情 ~LCC編~

    LCC(格安航空会社)専用ターミナルが成田空港に完成して、もう4年以上経ちました。LCCでの旅行と聞くと、韓国や台湾などアジアシティが主流ですが、リゾート地へ行く人はまだまだ少ないのではないでしょうか?私もその一人。今回LCCを利用してグアムに行ってきたので、最新のグアム事情と併せて紹介します。今回は前編のLCC編。

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  56. 編集部が検証“ドリームステイ”は本物か!?~国内編~

    “ドリームステイ”を叶える方法の第一弾ハワイ編ではバケーションレンタルの“ドリームステイ実現度の高さ”をお届けしましたが、「バケーションレンタル未経験者にとって初挑戦が海外はちょっとハードルが高い…」という人もいるのでは?そんな人におすすめなのが、日本でのバケーションレンタルデビュー。

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  57. 2019年7月開業5つ星ラグジュアリーリゾート“ハレクラニ沖縄”の魅力

    “1度は泊まってみたい“と憧れる5つ星ラグジュアリーホテル『ハレクラニ沖縄』が、2019/7/26に沖縄にオープンしました。沖縄にここまで大規模なラグジュアリーリゾートが新たに誕生するのは珍しく、ハワイファンと沖縄ファンどちらからも注目されているホテルをトラベルズー編集部が旅のプロ目線で紹介します。

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  58. あの写真の風景はどこに Vol.2

    以前お茶のCMで話題になった熊本県にある鍋ヶ滝。日本にもあんなところがあるのかと気になっていた場所。夏の九州旅行の際に涼しい場所を訪れたくなり、そうだあの風景!実際に訪れると、滝の裏に行けるとは思っておらず美しい景観とマイナスイオンに癒やされました。そんな夏におすすめの九州旅を紹介します。

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  59. 1万円台の離島ツアーも夢じゃない!? 沖縄新空港誕生

    1万円台の離島ツアーも夢じゃない!? 沖縄新空港誕生

    三菱地所が沖縄に下地島空港を2019年3月30日の開業を目指し準備中で、LCC(格安航空会社)ジェットスター・ジャパンが開業に合わせて成田~下地島空港を1日1往復運航することも決定したというニュースをキャッチしました

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  60. 沖縄高級リゾート『ザ・ブセナテラス』にかけられた4つの魔法

    「沖縄に行きたいけど、おすすめのホテルは?」旅のプロとして、よく聞かれるこの質問。300軒を超える沖縄のホテルから、絶対に失敗できない旅で泊まる1軒を選ぶのは確かに至難の業。「マリンアクティビティを楽しみたいのでビーチ目の前がいい」「世界遺産の観光メインの旅なので那覇周辺で」…

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  61. これであなたもスペイン人!

    ガウディ建築などで知られるスペイン・バルセロナ。街中がアートな雰囲気で、食事もおいしくて日本人にも人気の観光地。私も2度訪ねましたが、FCバルセロナの本拠地・カンプノウでサッカー観戦をしたり、バル巡りをしたり、ショッピングをしたりと大満喫できました。

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  62. それデモやっパリ行きたい

    昨年末からパリのデモの様子が繰り返しニュースで報じられています。 今はデモをやっているから危なくてパリ旅行はできないかな?と不安に思っている方も多いかもしれません。 実際今のパリってどうなの?という現地最新事情を、2019/1/24から1週間パリに行ってきた編集部員が公開!

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  63. あの写真の風景はどこに Vol.1

    まるで外国を思わせる美しい風景…さてどこでしょうか?地中海?ギリシャ?いいえこれは香川県の小豆島にある「オリーブ公園」なのです。写真やテレビで見た風景に会いにでかけませんか?

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  64. ハワイでわずか2軒の楽園が沖縄にやってくる

    日本人の海外旅行先として第1位の人気を誇るハワイのなかでも、誰もがうらやむワイキキビーチ前のホテルで、5つ星の評価を受けているのはわずか2軒。そのなかでも“天国”の名前を関する楽園リゾート『ハレクラニ』が、2019年夏に沖縄にオープンします。

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  65. お酒に合うおすすめタパス5選inマドリード

    スペインの首都であるマドリード。プラド美術館やマドリード王宮、マヨール広場など見どころも多数あり観光地として人気の都市です。また、スペインといえばタパスが有名で、昼夜問わずにビールやワインと一緒にちょっとずつタパスを楽しみながらバルのはしご酒がスペイン流。なかでもおすすめのタパス5選を紹介します。

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  66. 別荘気分でマイルも貯まって一石二鳥なハワイの愉しみ方

    いつもパッケージツアーで旅行に行く人の場合、意外と忘れがちなのが航空券の手配。ハワイの航空券は人気も高く早い時点で席が埋まってしまうこともあるので、バケーションレンタルの予約と同時進行で航空券を抑えることをお勧めします。

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  67. ガイドブック掲載のベタなグルメ旅、果たしてその味は?

    初めての渡航先では必ずといっていいほどガイドブックを購入し、旅気分を盛り上げています。旅の目的であるグルメ情報も読み込み、気になるお店はクチコミもリサーチし、日本から予約も。今回はシンガポールを訪れて、ガイドブックに掲載されているベタなグルメ旅を紹介します。

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  68. ハワイ、いくらなら行きますか?

    2019年のGWはカレンダー通りに休めた場合、4/27(土)~5/6(月)の10連休となりますが、先日驚きのニュースを耳にしました。ハワイ往復航空券がGW発は1人50万円!!、というニュース。ビジネスクラスではなく、エコノミークラスの価格というからさらに驚きでした。この50万という航空券代は普段と比較してどのぐらい高い

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  69. Featured Destinations 2018: ハワイ

    なぜハワイ?毎年140万人弱が日本から訪れるハワイ。単純計算で1日あたり3,800人が日本からハワイに飛び立っている計算になります。ハワイの魅力はオールラウンドなところ。フライト時間6~8時間を直行便で行けることができ、いつ行っても温暖で湿度の低いカラッとした気候、英語なので旅行しやすく、

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  70. Featured Destinations 2018: ベトナム

    なぜベトナム? 古都ハノイ、商業都市ホーチミンの二大都市に加え、近年では中部リゾート地ダナン、離島フーコック、世界遺産のホイアンやフエなどへの注目度が増している国・ベトナム。 日本からは現在10路線が就航しており、ここ数年で各地発のフライトも増加しています。

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  71. Featured Destinations 2018: オーストラリア

    なぜオーストラリア? 昨年より日本人の海外旅行者数は増加傾向にありますが、なかでも飛躍的に渡航者数が増えている行き先がオーストラリア。成田・羽田空港よりオーストラリラの5都市へ直行便が就航していること、治安が安定していること、季節が逆のため避暑や避寒に適していることなどが要因とされています。

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  72. 行ってみた “小さいのに奥深~い国スリランカ編”

    無類の動物好きの私にとって、彼らが旅の目的となることもしばしば。今回はいたるところで動物と遭遇した、北海道の80%ほどの大きさの楽園スリランカをご紹介します。 到着の初日から早速、何十頭ものゾウたちに会えました。国際空港のあるコロンボからもすぐアクセスできる『Pinnawela Elephant Orphanage』…

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  73. 行ってみた “まだ馴染みのない秘境編”

    非現実を感じに最近旅した国があります。それはカスピ海と黒海にまだがるコーカサスの国、アゼルバイジャンとジョージア(旧グルジア)。アゼルバイジャンはドバイを思わせる石油産国で首都バクーは近代的な建物が立ち並ぶ美しい街並み。ワイン発祥の地といわれるジョージアの首都トビリシは、歴史ある教会や石畳の坂道が続きどこかほっこりした

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  74. アメリカ横断、実は簡単だった!? 実録体験記【旅行編】

    旅になかなか出られないとき、私は次の旅の計画をします。次の旅のための情報収集をしたり、行ったことがない場所を調べたり、旅のウィッシュリストを作ってみたり。私のウィッシュリストに長年あった”アメリカ横断”。実は、2017年の秋に実現してきました。意外と簡単にできたので、いくらかかるか、どうやって計画したかなどを紹介します

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  75. アメリカ横断、実は簡単だった!? 実録体験記【準備編】

    旅になかなか出られないとき、私は次の旅の計画をします。次の旅のための情報収集をしたり、行ったことがない場所を調べたり、旅のウィッシュリストを作ってみたり。私のウィッシュリストに長年あった”アメリカ横断”。実は、2017年の秋に実現してきました。意外と簡単にできたので、いくらかかるか、どうやって計画したかなどを紹介します

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  76. 週末旅に便利な“都心2時間”、実際どこまで行ける?

    「週末を利用してさくっと旅がしたい」そんなとき、どのくらいの距離だったら許容範囲でしょうか?1~2時間くらい?3時間までいくと、特にドライブの場合は疲れが出てきてちょっと遠出感が出てきますよね。トラベルズーでは、近場旅として紹介するのはおおよそ都心から2時間圏内のエリア。

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  77. ちょっと疲れたときの、週末ホテルステイ

    ちょっとした疲れが溜まったときのプチストレス解消法はありますか?私のSNSによく挙がってくるタグが「贅沢おこもり」「週末ホテルステイ」「週末ご褒美」など、週末に近場のホテルに1泊するのを楽しんでいる素敵な画像。ストレス解消法として、楽しんでいる人が多いよう。私もこの週末に初めて「週末ホテルステイ」を体験してきました。

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  78. 景色も休息も移動も叶う、おいしい列車旅

    トラベルズーストーリー/旅の達人ブログ:列車旅ならばおしゃべりに夢中になったり、お酒を飲んだり、疲れたら寝たりと自由に過ごすことできます。さらに、列車の中で美味しいものが食べられるとしたら!レストラン列車は車窓を楽しみながら美味しいものが食べられる一石二鳥旅の紹介。軽井沢~長野間のレストラン列車ろくもん乗車体験

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  79. 素通り厳禁!編集長が後悔した街

    提供元:JAL/関西国際空港  旅好きが集まるトラベルズー編集部はいつも旅の話題でもちきりです。エンタメやアミューズメントパークにとどまらず、ショッピング、ビーチ、スポーツまでなんでも揃うロサンゼルスの魅力を編集部員が編集長へプレゼンをすることになりました。

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  80. 温泉ソムリエが訪れた秘湯・名湯セレクション

    トラベルズー編集部きっての温泉好きと公言する私が実際に訪れた、秘湯・名湯を紹介するトラベルズーストーリー第一弾! 最近訪れたなかで泉質、雰囲気、食事のいずれも満足した、こだわりの宿がラインナップ。 1、乳頭温泉郷『鶴の湯温泉』(秋田県)2、都幾川温泉『旅館とき川』(埼玉県)…

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  81. 気にしぃでもかまへん旅

    提供元:JAL 海外旅行と思うと、座席のすわり心地や機内食、暇をつぶすエンターテインメントなど、考え出すと移動中の不安が募ってしまうそんな“気にしぃな人”必見、快適に過ごせるワンランク上のプレミアムエコノミーなどのシートや機内食についての紹介

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  82. 車内販売がなくなった件

    JRの新幹線や特急から、車内販売がなくなったのはご存知でしょうか。私はつい先月久しぶりに『はやぶさ』に乗った際に初めて知りました。近くの座席でも「お弁当売ってないの!?」と驚いている人たちも。意外と知らない方も多いのではないでしょうか。

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  83. 最小限の時間と予算で、最大限に休暇を楽しむ方法

    欧米で数年前から話題になっている“ステイケーション”を知っていますか?「ステイ」=滞在と「バケーション」=休暇が合わさった言葉で、遠くまで出かけずとも近場で休暇を過ごすという意味。理想のバケーションは、時間をかけずに?予算を抑えて?それともどっちも…?

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  84. この夏行きたい避暑地3選 “涼風高原”へ

    既に連日30度近い真夏日が続く中、各地で梅雨入りが発表され、関東地方の梅雨入りは6月7日頃、梅雨明けは7月上旬と予想されています(※2019年気象庁調べ)。そこでおすすめなのが、夏でも涼しい風がふく避暑地・高原。日本を代表する山々に囲まれた長野・山梨で、絶景やグルメとともに爽やかな高原めぐりを楽しんでみませんか?

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  85. これで登頂間違いなし!富士登山5箇条

    標高3,776m、言わずと知れた日本一の名峰・富士山へこの夏挑む方は必見。旅行会社の添乗員としても富士登山を経験してきた私が考える「これだけは押さえておきたい、登頂成功のための5箇条」を公開します。登頂率50~60%とも言われる富士登山ですが、これだけ知っていればきっと登頂できるはずです!

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  86. 夏に行くべき!夏ならではのとびきりの絶景5選

    行ってみたい場所が尽きないのが旅人の性。行き先に迷ったら、“その時期ならでは”の景色が見られる場所を選んでみるのがおすすめです。そこで海外35カ国を訪れてきたなかで、【夏ならではのスペシャルな景色が見られる場所】おすすめ5選を選んでみました。街歩き派も、海でのんびり派も、アクティブに山派も、夏だからこそ見られる景色へ

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  87. “旅のヒント” 旅×本のススメ

    旅に行きたくなる動機が好きな本がきっかけだった、ということはありませんか?以前は旅のきっかけに「本」を挙げる人が多かったように感じます。スマ―トフォンの使用時間が年々伸びている現代。なかなか単行本や文庫本を手にする機会も少なくなるなか、あらためて本から始まる旅をしてみませんか?

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  88. 週31便、ヨーロッパ路線の雄 “北欧圏ベストエアライン8年連続受賞” フィンエアーの魅力

    欧州最速最短路線、直行ヘルシンキはヨーロッパのハブに最適日本就航35周年を迎えたフィンエアーが好調です。日本4都市から週31便(JALコードシェア便含めると38便)、東京3便・大阪1便・名古屋1便の毎日運航に加えて福岡が週3便(水金日)あり、しかも空席率が15%以下と、日本と海外を結ぶ路線では異例の数字。

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  89. Featured Destinations 2018: 東欧

    なぜ東欧? 昨年1月に成田~ワルシャワ間に新規就航したポーランド航空直行便。 今年1月には、これまでの週3便から4便へと増便となりました。 また、チェコの首都・プラハは、ロンドン、パリ、ローマ、バルセロナに次いで、海外からの客泊数が多い都市。

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  90. 「Top 20は本当にお得?」 編集部が自費で検証しました ~金沢ツアー編~

    トラベルズーは毎週水曜日、旅の厳選情報を20本まとめたメールマガジン「Top 20(トップ トゥエンティー)」を配信しています。掲載するのは、国内外のツアーや航空券、ホテル、エンタメなど、思わず“WOW!!”と言ってしまうようなお得度の高い情報のみ。

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  91. 初夏の旅先にぴったり!北海道おすすめスポット5選

    初夏の爽やかな時期にぴったりの旅行先が北海道。美味しいグルメの数々に、今年は北海道新幹線開業も相まって注目を集める旅先です。新千歳空港からアクセス便利な札幌・小樽のおすすめスポット5選を紹介します。 1.小樽運河

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  92. 連休前にチェック!旅のプロのスーツケースの中身

    そろそろ年末年始休暇に入るころですが、連休の旅行の準備をする人も多いのではないでしょうか?今回話題となったのは、海外旅行に持っていくスーツケースの中身について。パスポートやクレジットカードなどの必需品のほかに、旅のプロが独自の視点で、スーツケースに絶対これは入れていく!というものを紹介します。

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  93. ハワイ好きが初めて南半球リゾートに行ってみた

    「南半球リゾートって、遠くない?高くない?」そんなイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。年に一度はハワイに行かなきゃ気が済まないほどビーチ大好きハワイフリークな私はまさにそれ。「行ってみたいけど…やっぱりハワイが捨てられない!」と、これまで一度も行く機会がありませんでしたが…。

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  94. 空を自由に飛びたいな

    今年の初め、航空機等を製造するアメリカの大企業ボーイング社が、“空飛ぶ車”の飛行試験に成功したことを発表しました。自由に空を飛んで旅行するのは旅人の永遠の憧れ。“空が自由に飛べたなら”ここへ行きたいという観光スポットをご紹介します。

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  95. スイートに無料アップグレードは可能か? 鍵はオフ期と〇〇

    トラベルズー編集部がお得にホテル滞在を楽しめる“スイートルーム無料UP”に“自費”で挑戦してきました。

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  96. オールインクルーシブ編集部実態調査

    先日配信したTop 20で大きな反響のあった宿にトラベルズー編集部が潜入取材してきました。行き先は、7月にリニューアルオープンした『自家源泉くつろぎの宿 伊東温泉 久遠 -KUON- 』泊2食付き。この宿は、食事時以外でもアルコール含むドリンクが含まれるオールインクルーシブがポイント。果たしてその実態は。

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  97. ハワイの名門“カハラホテル”が世界進出決定 第1号は日本のここだ!

    数々の高級ホテルが軒を連ねるハワイにおいて、格・立地ともに多くのホテルとは一線を画すのが『ザ・カハラ・ホテル&リゾート』。アメリカの歴代大統領や英ロイヤルファミリー、有名ハリウッドスターなど世界各国のVIPから愛される“カハラ”が、ついにグローバル展開を始動というニュース。栄えある第1号として選ばれた場所は…

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  98. Top 20掲載プランで豪遊した編集部裏話

    トラベルズーは毎週水曜日、旅の厳選情報を20本まとめたメールマガジン「Top 20(トップ トゥエンティー)」を配信しています。掲載するのは、国内外のツアーや航空券、ホテル、エンタメなど、思わず“WOW!!”と言ってしまうようなお得度の高い情報のみ。

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  99. トラベルズー掲載のプランは本当にお得?白金の隠れ家レストラン潜入

    トラベルズー掲載のプランは本当にお得?白金の隠れ家レストラン潜入

    トラベルズーストーリー/旅の達人ブログ:トラベルズーに掲載されているレストランプランについて、編集部員が覆面で潜入し、「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を吹き飛ばすべく、身を以て検証してきました。今回は…白金の一軒家隠れ家レストラン!

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  100. 東京2020五輪 海も山も世界遺産も駆け抜ける聖火リレー

    東京2020五輪の開幕まで約1年。5~6月はチケット抽選申し込みと結果発表が世間を賑わせ、いよいよ開幕が近づいていることを実感した人も多いのではないでしょうか。せっかくの機会なのでぜひ沿道で見たい!という人も多いはず。そこで、47都道府県のルートのなかからとっておきの景色と共に聖火リレーを見られる場所をピックアップ。

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  101. 明日どこへ行こう? 実録Top 20体験記~ホテル・旅館編~

    トラベルズーストーリー/旅の達人ブログ:5月のある週末、ふとどこかに行きたいなと思いました。休みは2日間なので、遠くに行くには急すぎるため、近場でどこか美味しいご飯が食べられるような宿はないかな・・・と休みの前日に思い立って検索開始。トラベルズー編集部員が実際にTop 20を見て予約をしたら・・・

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  102. “旅のヒント”「令和最初の夏、どこへ行きますか?」~国内旅行編~

    「令和最初の夏、あなたはどこへ行きますか?」旅好きが集まるトラベルズー編集部では、10連休となるGWを目前に控え、早くも夏休みはどこへ行く?という話題で持ちきりです。そこで旅のプロならではの視点でチョイスをする2019年夏の国内旅行先をちょっぴり紹介します。まずは、編集長ナツコが選ぶ旅先は? 

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  103. 旅のプロ厳選!旅行に行けない時の特効薬2

    「年間平均で5回は旅する」無類の旅好きが集うトラベルズーメンバー。毎月旅行をしたいけれども、行けない時もあって悶々としますよね。私もそんな一人。前回は編集長がそんな時の特効薬として映画を紹介しましたが、今回はまた別の視点から旅行気分を味わう方法を伝授します。

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  104. 高級ホテルによくある“クラブフロア”ってどうなの?

    大手ホテルグループをはじめ、様々な高級ホテルに設けられている特別な空間「クラブフロア」でも実際、何が楽しめるワケ?お値段ちょっと高めだけど、払う価値あるの? 常日頃抱いていたそんな疑問を解決するべく、この夏初めてのクラブフロア滞在に挑戦してみました。 横浜港一望の4.5星ホテル 『横浜ベイホテル東急』

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  105. 覆面辛口レビュー【スパ】なぜ人は高いサービスを選ぶのか

    トラベルズー編集部員が身分を隠してLocal Dealsのプランを覆面潜入する企画「覆面編集部辛口レビュー」。第5弾となる今回は、初めて スパ に潜入。「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を先取りして検証した結果はいかに…

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  106. 泳げない僕が南の海に沈んだ話

    生まれてこの方全く泳げない私。 プールでは息継ぎなしで何とか10mくらい、海に行くと潮に足を取られ、気付けば浜辺がはるか遠くなんてこともしばしば。 そんな流されやすい私が、先輩の「ダイビング行こうぜ!」という誘いに流されて、泳げもしないのに石垣島にダイビングのライセンスを取りに行きました。

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  107. 旅行×動物=無限大? ストレスから解放される癒しの効果とは?

    巷で流行りの動物系カフェ…。猫カフェや犬カフェ、フクロウカフェといったものも登場し、可愛らしい動物に癒されると評判です。

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  108. その景色、“100万ドルの残業代”だった!?

    “100万ドルの残業代”と聞いて、何を思い浮かべましたか? …残念ながら、100万ドル分の残業代が貰えるわけではありません(ちなみに、100万ドルは今のレートで換算すると約1億1千万円!)。それは、“100万ドルの残業代”のおかげで見られる景色、つまり夜景のこと。では、その意味とは?

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  109. 雨男・雨女の克服方法

    自分が雨男・雨女と悩む人も多いのではないでしょうか。実は、株式会社ウェザーニューズが発表した「全国雨男・雨女調査(2010)」によると日本人の3人に1人が雨男・雨女と感じていることが判明。

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  110. 埼玉は本当にダサいのか?

    1980年代初めにタモリが「笑っていいとも」で埼玉県民の垢抜けなさをいじって呼び始めた「ダ埼玉」。 さらに近年では、「埼玉県民にはそこらへんの草を食わせておけ! 」「一生に一度は三越に行くのが埼玉県民の夢」など埼玉を痛烈にディスった漫画『翔んで埼玉』の映画化が発表されるなど「ダ埼玉」のイメージは根深くなっています。

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  111. "ずっぱどめぇもの" あえて冬の青森旅のおすすめ

    冬の旅行としては避けられがち(?)な雪国・青森ですが、この時期には、ずっぱどめえもの(津軽弁で「たくさん」=ずっぱど、「おいしいもの」=めえもの)があります。青森出身の編集部員がおすすめする、あえての青森の冬旅をご紹介します。

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  112. “京都×ポタリング” 編集部直伝の新感覚旅

    ポタリングとは?それは、自転車で気ままに足を止めつつ、広範囲を回る観光方法。1年を通して多くの旅行客が訪れる京都では、昨今のインバウンドの増加などにより2017年に京都市レンタサイクル事業者認定制度」が創設されるほど。そこで、レンタサイクルを活用した“ポタリング”に注目してみました。

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  113. “はんなり”と巡る雨の京都

    雨でも・・・じゃない、雨“だからこそ”楽しめる京都でお持ち帰りできないスイーツや雨スポットを編集部員が紹介します。風情溢れる古都京都で雨だからこそ楽しめる“はんなり”厳選スポット時雨、驟雨など雨を表す言葉が多い日本。例えば春の雨を表す桜雨、夏の雨を表す青時雨、秋の雨を表す白驟雨、冬の雨を表す四温の雨など古都京都に相応し

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  114. 53,000円でちょっと焼き栗を食べに行こうと思うのですが

    秋に一番食べたくなるもの、私にとっては焼き栗。日本で売っている甘栗ではなく、ヨーロッパの街角で冬になると売っている焼き栗が大好きです。そんな私やヨーロッパの秋冬が好きな方に朗報です。期間限定の航空券セール情報を耳にしましたので、ご紹介します!

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  115. あなたは去年貰ったクリスマスプレゼントを覚えていますか?

    今年のクリスマスにどんなプレゼントをもらいましたか? もしくはプレゼントを贈った人もいるでしょう。毎年この時期の悩みの種が「プレゼントを何にするか」。トラベルズーイギリス編集部がクリスマスプレゼントに関して面白いアンケートを取っていました。

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  116. フランス人の日曜日の過ごし方が、変化しているという噂を耳にしました

    フランス&パリ好きなトラベルズー編集部員が「ツーリズムEXPOジャパン2018」にて入手した最新パリ情報をお届けします。 新しいアート施設や、美食のセーヌクルーズ、そうだったの!?と思うような情報まで、パリ好きによるパリ好きのための‟とっておき”を紹介します。

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  117. 1時間未満は危険信号! その未来を変えられる旅とは

    1時間未満は危険信号! その未来を変えられる旅とは

    “危険な1時間”とは!? 実はこの時間は… 夫婦間の1日の会話時間のこと。“1時間”を下回ると「今の関係に満足していない」と答える割合が1時間以上会話のある夫婦に比べてなんと約2倍にもなるという結果に! さらに「結婚が長続きするコツ」を調べてみると「2人だけの時間を作る」ことが大切のようです。

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  118. 時間とお金を賢く使う京都旅 鍵は立地と○○

    日本有数の京都への旅は、効率を考えたいもの 春は桜、夏は祭り、秋は紅葉、冬ならではの絶景…どの季節もそれぞれの魅力がある京都。 文字通り数えきれないほどの寺院や神社に加え、カフェ、おばんざい、雑貨など、心くすぐるスポットは数知れず。何日あってもまわりきることはできない京都を効率よく観光するコツを伝授します。

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  119. Featured Destinations 2018: 長野

    なぜ長野? 星空・温泉・歴史・山岳・グルメと5拍子揃い、一年中いつ行ってもその季節特有の楽しみ方ができるのが長野。最近は海外からの観光客も増え、とくにスキーリゾートは活況となっています。 春は桜、夏は登山、秋は紅葉、冬は雪という日本の四季それぞれの醍醐味はもちろん、そのほかにも…

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  120. 「自分で作る列車旅」の極意 教えます

    新幹線の時間は自由に選びたいし、ホテルも希望のエリアに泊まりたい、でもお得に旅行したい! 国内旅行を調べる時、そんなジレンマを感じることはありませんか?

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  121. 覆面辛口レビュー【イタリアン】“ダブル×2”の満足度は?

    激戦区・西麻布の隠れ家イタリアン! 「無いものは無い!」といっても過言ではないほどレストランにあふれる街・東京。日本人の口に合うということもあってか、とりわけイタリアンの選択肢は多く、毎回お店選びには頭を悩まされます。そんな時に思わず目を奪われたのがこちら。 ¥3,980 -- 独占54%OFF

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  122. 覆面辛口レビュー【フレンチ】上位0.25%、選ばれし“ミシュラン星付店”の実力は?

    227/約9万、世界一の美食都市・東京が誇る一流店世界的権威ある格付「ミシュランガイド東京2017」が昨年末に発表され、東京では3つ星12軒、2つ星54軒、1つ星161軒の合計227軒が“星付店”として認定されました。東京の全飲食店数は約9万店であることを考えると、ミシュラン星付店は全体の約0.25%、まさに“選ばれし

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  123. 風を追って久米島へ <後編>

    ~行ってみなきゃわからなかった久米島の魅力~東洋一美しいと言われる「ハテの浜」を目的に、他には何も計画をせずふらっと手ぶら、風まかせで沖縄離島の久米島へ行ってきた編集部員です。久米島と言ったらほかには泡盛の“久米仙”程度しか知らなかったものの、1泊2日で素敵な体験ができたので、その魅力を7つのポイントにしてご紹介します

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  124. 風を追って久米島へ <前編>

    ~きっかけはある1枚の画像 風まかせ離島満喫旅~ある日ネットで旅行情報を集めていたところ、日本とは思えない美しい画像に出会いました。それは沖縄離島・久米島にあり、“東洋一美しい”と言われる「ハテの浜」。“実際にこの目で見てその場の風を感じてみたい”それだけの理由で取りあえず「ハテの浜」の観光と航空券だけを予約してふらっ

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  125. 覆面辛口レビュー【台湾料理】~肉好き編集部員が行く~ 健康食材がお肉に変身!?初めてのベジタリアンディナー

    編集部で1、2を争う大の肉好きである私が、先日意外にも興味を惹かれたディナープランがこちら。 ¥2,400 -- 50%OFF 六本木“体に優しい本格台湾料理” 最上級フルコースディナー全10 品 ランチ利用可

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  126. 覆面辛口レビュー【和食】 「私、失敗しないので」と言えるのか!? “芸術ディナー”のクオリティやいかに

    お店を後にしてから、日本酒2合を飲んだ千鳥足で思ったのは「このお店、ぜったい失敗しない!」でした。 トラベルズー編集部員が覆面で潜入し、「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を吹き飛ばすべく、身を以て検証する「覆面編集部辛口レビュー」。好評につき第4弾の今回のお題は…

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  127. “伊豆No.1旅館”が約束する5つの感動体験

    絶対に外せない旅の宿選び、あなたは何を参考に決めていますか? 温泉ソムリエでもある私が最も好きなエリアのひとつが、新鮮な海の幸と温泉を堪能できるうえに都心からのアクセス至便な伊豆。今年すでに3回訪れているものの、何度旅しても魅力的なエリアです。

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  128. 覆面辛口レビュー【イタリアン】パスポートいらずでローマの世界へ

    トラベルズー編集部員が覆面で潜入し、「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を吹き飛ばすべく、身を以て検証する「覆面編集部辛口レビュー」。好評につき今回のお題は…「イタリアに行きたい。でも行けない。この気持ちどうすればいいの…

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  129. 覆面辛口レビュー【鉄板焼き】夜景一望カウンター×圧巻パフォーマンス、いざ鉄板旅行へ

    ¥8,750 -- 50%OFF 黒毛和牛“サーロイン&フィレ”Wメイン贅沢鉄板焼きディナー 銀座一望プライベート空間で ディナー相場1.5~2万円と言われる銀座エリアの高級鉄板焼き店が、たったの8,750円!?

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  130. オンリーワンの極上体験 ~愛を伝えるドリームレストラン~

    突然ですが、ひとつ質問です。 最近誰かに愛を伝えていますか? ※厳選レストラン1店舗ご紹介あり “恋するTOKYOデート”丸の内最上階フルコース10品×フルボトル×記念ケーキ+台場ほかドライブ付

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  131. “地上27階パノラマ夜景×春秋スタイル”

    “編集部3つ星レストラン” 外せないディナーならここ!“編集部3つ星レストラン” 外せないディナーならここ!週5回のディナーが外食になることもしばしば、ジャンルを問わず東京中のレストランの“今”を熟知しているトラベルズー編集部員たち。 「自分が予約しないような情報は決して紹介しない」という掟のもと、日々グルメを探求して

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  132. 覆面辛口レビュー【イタリアン】緑を望む別世界リストランテ

    トラベルズーは“旅だけ”じゃない? トラベルズーが厳選された旅行情報だけでなく、旅情を味わえるレストラン情報も紹介していることはご存知ですか? 有名ガイドブック掲載店や、グルメサイト「食べログ」で3.5以上のクチコミ好評店など、外せないディナーにおすすめの、非日常感溢れるレストランのお得プランを掲載しています。

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  133. 全方位絶賛の別格スモールラグジュアリー

    海外の訪問国数35カ国、日本も47都道府県中34訪問。毎年平均8回旅行するうち、昨年は国内旅行に5回赴きました。海外ではシャングリラやマンダリンなどラグジュアリーホテルからAirbnbまで、旅行の目的に合わせて幅広く使い分けており、国内旅行でも同様。旅行相手や目的により、さまざまな宿泊処を選択しています。

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  134. 覆面辛口レビュー【イタリアン】本場ミシュラン獲得店の実力は

    トラベルズー編集部員が覆面で潜入し、「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を吹き飛ばすべく、身を以て検証する「覆面編集部辛口レビュー」。好評につき今回のお題は…「地上では見ることができない絶景を見ながら、美味しいものが食べたい…」

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  135. 覆面辛口レビュー【フレンチ】 最先端“分子美食学”編

    トラベルズー編集部員が覆面で潜入し、「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を吹き飛ばすべく、身を以て検証する「覆面編集部辛口レビュー」。好評につき今回のお題は…覆面辛口レビュー【フレンチ】 最先端“分子美食学”編

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  136. “アペロ”をコスパ最高に楽しむ方法

    「アペロ」という慣習をご存知ですか? アペロとはアペリティフをもじった言葉で、フランスでは「今日アペロしない?」と誘い合い夕食前に1~2杯、お酒を交えながら会話を楽しむ習慣があります。日本でも女性ファッション誌を中心に、ここ数年よく耳にするようになりました。日本での「さく飲み」「ちょい飲み」の感覚に近いかもしません。

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  137. ホテルテラス×ワイン×美食のこの夏最強トリオといえば

    近年、従来のがやがやしたビアガーデンとは一線を画した、“おしゃれ系”な飲み放題スポットが急増しています。都心の百貨店やファッションビルの屋上、期間限定で有名シェフが腕を振るう本格派ビアテラスなど、選択肢が豊富になったのがうれしい限り。

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  138. 東京No.1外資5つ星ホテルで楽しむクラフトビールフリーフロー

    夏といえばビール。仕事帰りの1杯も、休日昼下がりの1杯も、夏は何よりもビールが恋しい季節です。ここ数年は特に、小規模醸造所でつくられる高品質のクラフトビールが活況。以前は専門店でしか楽しめない存在でしたが、いまや個性あるクラフトビールを至る所で味わえるようになっています。

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  139. 覆面辛口レビュー【フレンチ】高級食材オンパレード

    トラベルズー編集部員が覆面で潜入し、「このプラン本当にお得なの?」「本当のところどうなの?」という読者の疑問や不安を吹き飛ばすべく、身を以て検証する「覆面編集部辛口レビュー」。好評につき今回のお題は…今年の初めに能登半島を旅して以来、新鮮な海の幸の虜になってしまった私。 とくに朝市でおばちゃんに焼いてもらったのどくろ

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  140. 話題の「民泊」で、ポーランドに泊まってみた

    日本を訪れる外国人観光客が増えるなか、多方面で話題の「民泊」。現地で暮らすように旅ができ、その国のホスト(家主)との交流も楽しめる、新しい旅のスタイルのひとつです。ホテルよりもリーズナブルで、現地の文化も体感できるので、私は色んな形で活用しています。ポーランドの首都・ワルシャワで体験した民泊レポートをお伝えします!

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  141. 都心ラグジュアリーホテル“贅沢アフタヌーンティー”3選

    都心ラグジュアリーホテル“贅沢アフタヌーンティー”3選 東京都心のラグジュアリーホテルは、泊まれば1名3万円以上、ディナーだけでも1名1.5万円以上が相場。普段なかなか手が届かない「高嶺の花」と思いがちな高級ホテルを、気軽に体験できる方法こそがアフタヌーンティーです。「高層階ならではの絶景」「3段のティースタンド」

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  142. はずせないディナーならここ!東京レストラン8選

    トラベルズーを愛読してくださっている方は、Deal Expertと呼ばれるスタッフが日々旅行情報を厳選していることはよくご存知のことと思います。実は旅行情報に加え、なかなか旅行に出られない時も日常で“非日常”を感じられるようなスペシャルな体験ができる情報も掲載されていることを知っていますか?

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  143. 降水確率≒割引率!? 梅雨のお出かけおすすめ3選

    いよいよ本格的に到来する梅雨シーズン。雨だから憂鬱?今日は家でのんびり?そんな方にご紹介するのが、雨だからこそお得に楽しめる観光地3選。 降水確率が高いほどお得。東京ドーム7個分の広さを誇る『成田ゆめ牧場』明治20年創業、千葉・成田市で約9万坪(東京ドームの7倍)の面積に広がる... 

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  144. 穴場のグルメ紀行 ~無人駅の観光地で絶景オーシャンビュー×金目鯛を~

    爽やかな初夏の季節におすすめ、美しいオーシャンビューと山の新緑、そして絶品ランチを堪能できる穴場のグルメスポットを紹介します。 東海道本線唯一の無人駅・根府川駅へ

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  145. 走る美術館「現美新幹線」で世界最速の芸術鑑賞

    世界最速の美術館こと「GENBI SHINKANSEN(現美新幹線)」に乗車してきました。これは4/29に上越新幹線「越後湯沢~新潟間」でデビューしたばかりの現代アートが楽しめる観光列車。外観に写真家の蜷川実花氏のデザインが施され、各車両の車内は異なるアーティストにより個性的なアート空間が作り上げられた、まさに走る美術

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  146. 春色に染まる甲斐の国へ 山梨の桜名所BEST3

    暖かな春のシーズン到来、今年はどこで花見をするか悩んでいる人も多いのでは? そこで、今回は首都圏から日帰りで行ける山梨の、私が実際に行ったおすすめの花見スポットを紹介します。 ※日本気象協会の発表(2/21/2019付/更新)では、山梨の桜の満開予想は3/23ごろと例年より早い予想

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  147. 東京から片道1時間 おすすめ夕陽ポイント

    先日ドライブで行った先で心が洗われる景色に出会いました。 その場所は千葉県の木更津にある中之島大橋。V6岡田准一主演のドラマ『木更津キャッツアイ』のロケ地として一時期人気を集めた観光地です。

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  148. 外国人バックパッカーと話して知った「日本の彼是」

    2020年東京オリンピックの開催を控え、日本を訪れる外国人はどんどん増加中。そんな中、旅好きが高じて、世界各地から日本を旅する外国人と一緒に暮らす生活を送っています。これまで一緒に過ごしたゲストの出身地は、アルゼンチン、チリ、ロシア、フランス、イタリア、チェコ、台湾、…

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  149. 5/10/2016オープン!『紀尾井テラス』に行ってみた

    「赤プリ」の愛称で親しまれ、2011年3月に惜しまれながら閉館した旧『グランドプリンスホテル赤坂』の跡地に、複合市街地『東京ガーデンテラス紀尾井町』が誕生。7/27のグランドオープンに先駆けて、1~2階の商業施設『紀尾井テラス』が5/10に先行オープンしました。オープン当日に訪れた様子を紹介します。

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  150. 旅先の猫たちと仲良くなりたい!

    いつでもどこでも猫を探し続ける編集部員が、これまでの経験を活かして旅先で出会った猫たちと仲良くなる方法を伝授します。

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  151. 今ロングステイが熱い!?ご意見お聞かせください

    今年発表されたロングステイ調査統計にて、日本人の海外ロングステイ人口(推定値)は、過去最高の162万3千人(前年比0.8%増)となるなど、“今ロングステイが熱い”という情報を入手。

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  152. 温泉ソムリエが訪れた秘湯・名湯セレクション vol.2

    温泉ソムリエが訪れた秘湯・名湯セレクション vol.2

    トラベルズー編集部きっての温泉好きと公言する私が実際に訪れた、秘湯・名湯を紹介する「温泉ソムリエが訪れた秘湯・名湯セレクション」。第二弾の今回は、私の定宿『リバーリトリート雅樂倶』含め、食・湯・滞在どれをとっても大満足、本当は教えたくないラインアップをお届けします。

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  153. ナツコの知らない世界<コスタクルーズ編>

    ナツコの知らない世界<コスタクルーズ編>

    旅行好きの間でもまだまだ“誤解”が多いのがクルーズの世界。「料金が高い」「長期間必要」など、“誤解”されているクルーズの世界を紐解きます。トラベルズーメンバーがどんな旅行を求めているのかを知るべく、先日アンケート調査を実施。すると、旅行好きな面と“ウブ”な面とが浮き彫りに。旅行頻度は平均で年に5.4回と高く日本人の平均

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  154. 旅のプロがおすすめ!2017決定版 旅行グッズ5選

    旅行の準備をするとき、行き先や季節によってどんな荷物を持って行こうか、迷うことはありませんか?今回トラベルズー編集部が紹介するのは、2017年最新旅グッズから、意外とあなどれないアナログツールまで、あれば旅がもっと快適になる、選りすぐりの5つ道具。旅慣れたあなたにも、これから旅をはじめる方にも、おすすめの5選です。

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