東京・成田発/台湾・台北

¥33,900 – 九ふん観光付 台北3日間 朝食+送迎付

日本旅行
Sachi Fujimoto
旅のエキスパート
台湾を旅するならぜひ訪れたい人気映画の舞台といわれる九ふんの観光付き。九ふんへの観光前は故宮博物院など主要観光スポットを巡る観光またはフリー滞在を選択可能

内容

台湾屈指の観光地・九ふんへのナイトツアーが含まれた台北3日間プランが燃油サーチャージ込みで33,900円~。九ふんツアーへ行く前に、無料で台北市内観光を付けることも可能です。トラベルズー編集部が調べたところ、類似ツアーと比較して最安値。趣のある古い館に提灯が灯る幻想的な街を体験してみませんか?

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トラベルズー編集部が調べたところ、類似ツアーだと九ふんへの観光はオプショナルツアーとなっており、4,000~6,000円程度の追加料金がかかります。一方、このプランは九ふんへのツアーが含まれており、どの類似プランよりもお得であることを確認済みです。

九ふんナイトツアー付き。台北市内観光も無料で追加可能
ヴェネツィア国際映画祭で最高賞を受賞した「非情城市」のロケ地となった九ふん。ノスタルジックな雰囲気のレトロな街で、世界中から観光客が訪れる台湾屈指の観光地です。このツアーでは夜に九ふんを訪れるので、提灯が燈された一段と幻想的な街を体験できます。また、九ふんツアーの前に故宮博物院や忠烈祠など市内の見どころを押さえた昼食付きの市内観光プランも無料で追加可能です。

台北駅より徒歩約5分。街歩きに便利なホテル泊
滞在は、台北の中心地にある『フローラホテル』。全室バスタブ付きで、全室無線LAN利用可能なのも嬉しいポイントです。ホテル周辺は、グルメやドリンクショップが軒を連ね、若者が集まる西門町や三越デパート、台北ターミナルと隣接する「Qスクエア」も徒歩圏内です。

フライトはフルサービスキャリア利用
人気の旅先である台北へはLCC(格安航空会社)も多く運航していますが、このプランはフルサービスキャリアを利用します。LCCは料金を抑さえられる分、受託手荷物は有料だったり機内食やドリンクが有料だったり… 機内食や機内エンターテインメントも旅行を盛り上げてくれる要素となるので、フルサービスキャリア利用のフライトなら一層旅を楽しめます。

台北へは日本から約4時間と気軽に行けるけれど、異文化を体験できる台北。台北の渋谷と称される西門町や、屋台が軒を連ねる夜市、台北のランドマーク・台北101など見所はたくさん。さらに、小籠包やB級グルメの代表・麺線などを味わうのも楽しみです。台北の12月の平均気温は約18度。東京は約8度ということを考えると温暖ですが、夜は冷え込むので薄手のダウンをお忘れなく。ゆっくり滞在したい人には4日間プランもあります。

* ※表示は2名1室利用時の1名代金です。
※航空燃油サーチャージは代金に含まれます。
※空港施設使用料、空港旅客保安サービス料、現地空港税は別途必要です。
※参考価格や価格比較の内容は、発行前日の情報をもとにトラベルズー編集部が独自にリサーチしたものであり、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
※写真はイメージです。

¥33,900

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旅行日程

12/1~20(除外日あり) ほか、別代金で2018/2/28まで

お得度

類似ツアーと比較して最安値

予約方法

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