京都・丹後

¥10,800 – 山と海の流れゆく絶景×美食と旅する2時間 京都レストラン列車で懐石ランチトリップ

ウィラートラベル
Top 20 – 予約はお早めに
Hiromi Nakadai
旅のエキスパート
日本海の絶景や田園風景を横目にホテルメイドの本格懐石ランチコースに舌鼓。“海の京都”を走るレストラン列車『丹後くろまつ号』でこの場所だけの贅沢体験を。京都丹後鉄道1日フリーきっぷ付き

内容

【更新情報 7/11 16:00現在】好評に付き、7/14、7/27、8/16、9/22は満席です。

“海の京都”の絶景と丹後地方の美食を1度に堪能できる贅沢なレストラン列車『丹後くろまつ号』での、9/29までの期間限定で本格懐石ランチコースに、さらに今回トラベルズー限定で、京都丹後鉄道全線で利用できる1日フリーきっぷが無料で付いて10,800円で楽しめます。日本三景のひとつ・天橋立駅から出発する約2時間の日帰り旅では、ランチのほかにも絶景スポットでの停車や地元による“駅マルシェ”の立ち寄りなど、この列車だけの特別な体験が目白押しです。

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  • 世界的工業デザイナーが手がけた高級感ある“走るダイニング”
    国内外で数々の賞を受賞しているデザイナー・水戸岡鋭冶氏が手がけた観光列車です。車内では贅沢に天然木が使用されているほか、窓には京すだれや掛け軸に額絵も飾られるなど、旅館の料亭にいるかのような高級感ある和モダン空間が広がります。
  • 『丹後くろまつ号』限定の地元食材を使用した本格懐石ランチコースに舌鼓
    ランチコースを提供する『天橋立ホテル』の料理長は、神戸のホテルで10年間腕を磨き、名宿が集まる有馬温泉で6年間料理長を務めるなど、関西の味に精通した職人。コースでは竹筒を利用した海鮮蒸しや丹後半島の伝統料理・へしこのお茶漬け、天橋立がイメージされた八寸など、目にも口にも嬉しい料理の数々が提供されます。
  • シャッターチャンスが停まらない約2時間の絶景日帰り列車旅
    乗車するのは「丹鉄沿線で一番の絶景ルート」と呼ばれる天橋立駅~西舞鶴駅間。海を一望できる奈具海岸で約15分間停車や絶景ポイントの「由良川橋梁」での速度を落とした運行がされるなど粋な計らいがゲストを楽しませてくれます。また、“駅マルシェ”が開催される東雲駅の停車もあり、地元特産品の買い物タイムがあるのも嬉しいポイント。
  • トラベルズー限定丹鉄沿線1日フリーきっぷ付きで乗車後の観光もお得に
    1日フリーきっぷ(通常700円)があれば『丹後くろまつ号』下車後も、観光をお得に楽しめます。おすすめは7/13~9/1まで開催される「天橋立砂浜ライトアップ」。毎日19:00から始まるため、丹鉄沿線1日フリーきっぷを利用して出発駅の天橋立駅まで戻れば、夕暮れ時と夜のライトアップの2つの美景を楽しめます。

ランチコースのほか、気軽なスイーツコース(4,800円)やアフタヌーンティーコース(3,200円)、ワイン飲み放題も楽しめるサンセットコース(6,400円)もあり。いずれもトラベルズー限定で、丹鉄沿線1日フリーきっぷ付きです。これまで内地の古都・京都を中心に観光していた人も、今度の旅は『丹後くろまつ号』に乗って“海の京都”を贅沢に満喫してみてはいかがでしょうか?

* ※表示は1名料金です。
※『丹後くろまつ号』車内への飲食物の持ち込みはご遠慮ください。
※参考価格や価格比較の内容は、発行前日の情報をもとにトラベルズー編集部が独自にリサーチしたものであり、常に最新の内容であることを保証するものではありません。類似ツアーとは、タイトルの表示代金の設定がある出発月にて交通および宿泊条件が同内容のツアーを指しています。
※本記事では10,800円のツアーを紹介しています。タイトルの表示代金にてリサーチを行っております。リンク先では別代金の設定がある場合もあります。
※本記事では旅行契約の申込みは受け付けておりません。予約・問合せはリンク先の提供元にご確認ください。
※写真はイメージです。

¥10,800

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旅行日程

7/13~9/29の金・土・日・祝日の指定日

お得度

トラベルズー限定で丹鉄沿線1日フリーきっぷ付き

予約方法

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丹鉄沿線フリーきっぷについて[詳細を見る]

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