東武線各駅発/栃木・日光エリア

“春旅”—世界遺産×桜を1度に楽しむなら 東武鉄道&バス4日間乗り放題 日帰りでも得 施設割引も

Aki Sato
旅のエキスパート
出発駅~下今市間の往復乗車券と日光地区の鉄道・バスフリー区間乗車券がセットになったフリーパス。桜咲く日光へ出かけませんか

旅の提案

だんだん暖かくなるこれからの季節は、旅行気分も“お花見”も楽しめる日光へ出かけてみませんか。都内から日光方面へ旅行する際に便利なのが、東武鉄道の「まるごと日光 東武フリーパス」。日光地区の東武鉄道鉄道と東武バスが4日間乗り降り自由で、出発駅~下今市間の往復乗車券を含むお得なきっぷです。浅草駅出発だと、4~11月の料金は1名あたり4,810円。日光東照宮や中禅寺湖の観光や、鬼怒川温泉駅を利用する際はぜひ活用を。特急券を別途購入すれば、特急にも乗車可能です。

編集部からの一言 別料金で、中禅寺湖や世界遺産を見学後、鬼怒川温泉のほか川治温泉や湯西川温泉に宿泊する際に便利な「まるごと日光・鬼怒川 東武フリーパス」もあります。浅草駅発の場合、4~11月の料金は6,320円。

この旅で体験できること

  • 日帰りでもお得、周遊旅の4日間ならもっとお得
    浅草~東武日光駅間を往復し、東武日光駅から日光東照宮、日光東照宮から中禅寺湖、中禅寺湖から東武日光駅へ戻る想定の日帰り旅で2か所を観光すると想定した場合、通常の交通費は約5,800円。このフリーパスなら4,810円なので、1日の利用でも十分にお得なうえ、最大4日間利用できるので、現地のホテルや旅館での滞在と組み合わせればさらにお得にであること請け合いです。
  • 例年は4月上旬から5月上旬まで、桜を長く楽しめるエリア
    日本気象協会が発表している桜の開花情報によると、日光街道桜並木の例年の見頃は4月上旬から中旬。奥日光・中禅寺湖付近の桜は例年5月上旬から下旬が見頃なので、春先の旅行におすすめです。
  • 対象の施設&乗り物&ショッピングで割引、特別なサービスも
    フリーパス購入者はさらに、日光地区の中禅寺湖遊覧船定期便や大笹牧場などの人気の乗り物や施設をお得に利用できるほか、対象店舗でのショッピングで割引となるのもポイント。飲食や購入で日光珈琲のドリップバック1個付き、ソフトクリーム50円引きなどのサービスを活用し、現地観光をさらにお得に満喫してみては。

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“春旅”

東武鉄道

旅行日程

有効期限:4日間(通年販売)

お得度

日光地区の鉄道&バスが4日間乗り降り自由

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