コロナビールが世界の観光産業を支援、国内は沖縄宿泊プレゼントキャンペーン

提供元:アンハイザー・ブッシュ・インベブ ジャパン株式会社
提供元:アンハイザー・ブッシュ・インベブ ジャパン株式会社
2020/07/08

世界最大のビールメーカー『アンハイザー・ブッシュ・インベブ』が7/9(木)、新型コロナウイルス感染拡大の影響で苦戦する観光産業を支援するため、同社のグローバルビールブランド「コロナエキストラ」によるプロジェクト「Rediscover Paradise(リディスカバー・パラダイス)」を開始すると発表。同プロジェクトでは、世界1,000軒以上のホテルで14,000室以上の客室をコロナが買い取ることで、世界の観光産業を支援したいとしています。

日本国内では総額約2,000万円の観光支援予算を計上し、沖縄県内の宿泊施設の空室をコロナが買い取り、一般消費者向けのプレゼントキャンペーンを9月の宿泊分にて実施予定です。沖縄のビーチで2015年以降毎年、音楽フェス「CORONA SUNSETS FESTIVAL」を開催してきた縁で、今回沖縄の観光産業の支援が決まりました。

コロナのブランドメッセージ「THIS IS LIVING」は、「人生における本質的な豊かさや歓び、価値観の大切さ」を示しており、なかでも「旅」「サンセット」「音楽」を“コロナにとってなければならない存在”として位置付けてきたからこそ、今回ビールメーカーでありながら異業種の観光産業を支援してくれることになりました。観光産業に携わるひとりとして胸が熱くなりました。

提供元:アンハイザー・ブッシュ・インベブ ジャパン株式会社

■リリース詳細
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000034628.html


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※記載情報は、アンハイザー・ブッシュ・インベブ ジャパン株式会社が2020年7月9日に発行したプレスリリースをもとに編集しており、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
※写真はイメージです。

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