大阪、新大阪、京都発/群馬・万座温泉

¥32,800 – 大阪発 軽井沢&万座2日間 標高1,600m温泉ホテル 列車代込

近畿日本ツーリスト
Hiromi Nakadai
旅のエキスパート
特急サンダーバード号と北陸新幹線はくたか号で行く高原リゾート。夏の平均気温18度の万座高原で、4つの源泉を持つ『万座高原ホテル』に泊まる1泊2食付きツアー

内容

夏の平均気温18度の万座高原で、涼しい高原リゾートで過ごす休日はいかがですか? 大阪から特急サンダーバード号と北陸新幹線はくたか号を利用する優雅な列車の旅、宿泊は石庭露天風呂が自慢の『万座高原ホテル』泊の夕・朝食付きツアーが32,800円~。2日間プランのほか、2泊目に『ホテルグリーンプラザ軽井沢』に宿泊して日本三大避暑地のひとつ軽井沢観光がゆっくり楽しめる3日間プランもあります。

[予約・詳細を見る]

==========
トラベルズー編集部が調べたところ、往復の列車とホテルをそれぞれ個別手配する場合より6,500円もお得であることが判明しました。個人で同じ旅行を手配する場合、複数枚の列車チケット往復分、宿泊、送迎をそれぞれ別に手配しなければならず煩雑ですが、ツアーなら一度の申込みで手配完了なのでシンプル。また、類似ツアーとも比較したところ、同じ列車利用のツアーのなかでこのツアーが最安値であることを確認済み。

『万座高原ホテル』
軽井沢駅南口より送迎バスで到着する、温泉自慢の宿。万座温泉は標高1,600mに位置し、通年で利用できる日本最高所の温泉で「星に一番近い温泉」として親しまれています。露天風呂から見る壮大な自然美と星空は必見。石庭露天風呂は4つの異なる源泉を引き込んでおり、その配合から白濁や黄色いお湯など成分と色がぞれぞれ異なる8つの浴槽の温泉が堪能できます。夕食バイキングでは旬の食材を使用したメニューを好きなだけ食べられ、朝食ではホテル自家製のパンも味わえます。

車窓からの景色が楽しめる列車の旅
大阪から特急サンダーバード号で金沢まで、金沢からは北陸新幹線はくたか号で長野まで。途中、美しい立山連峰の山々、日本海に注ぐ河川、水田が広がる農村の景色など移りゆく車窓をゆったりと眺められます。長野駅からは上越新幹線にて30分ほどで軽井沢駅に到着。ホテルへは送迎バスを利用できます。京都駅発着も片道600円引きで手配可能。

軽井沢観光がゆっくり楽しめる3日間プラン:44,800円~
2泊目には白糸の滝を観光して、チューダー様式の山小屋のような外観が特徴の『ホテルグリーンプラザ軽井沢』に宿泊。軽井沢で最も古い教会の「軽井沢ショー記念礼拝堂」などの観光を楽しめるゆったり行程の3日間プランもあり、こちらも類似ツアー最安値を確認済みです。

避暑地軽井沢での過ごし方
軽井沢は「日本三大外国人避暑地」の1つとして、明治時代より外国人宣教師や文化人たちがこぞって別荘を建てて夏を過ごした山岳リゾート。山の奥ながら、どこか洗練された雰囲気を持つのは、古くから文化人に愛されてきた場所だからこそ。軽井沢駅南口前に広がる店舗数日本一の規模を誇る「プリンスショッピングプラザ」、昔ながらの雰囲気を残す銀座通りなどではシッピングが楽しめます。3日間ツアーでは、白糸の滝や個性的なミュージアム、緑のなかの教会を散策しながら、のんびりと高原リゾートを満喫するものおすすめです。

* ※表示は2~4名1室利用時の1名代金(消費税込み)です。
※参考価格や価格比較の内容は、発行前日の情報をもとにトラベルズー編集部が独自にリサーチしたものであり、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
※写真はイメージです。

¥32,800

詳細を見る
近畿日本ツーリスト
Top 20 — 予約はお早めに

旅行日程

6/4~7/31と9/1~29の日~金曜(7/16、9/17除く)別代金で6/10~9/23の指定日

お得度

同条件ツアー最安値。個別手配より6,500円程度お得

予約方法

近畿日本ツーリストでオンラインで予約する

3日間プランもあり

人気のページ

¥32,800 -- 大阪発 軽井沢&万座2日間 標高1,600m温泉ホテル2食+ 列車代込

¥32,800

詳細を見る
近畿日本ツーリスト
Top 20 — 予約はお早めに