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  4. ¥199,800 -- 中部発フランス周遊7日間芸術の旅 添乗+水上ランチ含む12食

H.I.S.

印象派を代表する巨匠クロード・モネ。彼が晩年過ごした家、好んで描いた風景、作品などを訪ねながらフランスを周遊する中部発7日間ツアーが通常価格から1万円引きの199,800円~(燃油サーチャージ込み)。ツアーにはセントレアから添乗員が同行して観光をサポート。ロワール古城地帯やモン・サン・ミッシェルも含む充実の観光、セーヌ川水上レストランでの絶景ランチ、ガレットや鴨料理など名物料理も含む12回の食事付き。4・5日目はパリの4つ星ホテルに連泊して、専門知識を持ったガイドと美術館を見学。自由時間もたっぷりと確保されています。

[予約・詳細を見る]

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トラベルズー編集部が調べたところ、類似の航空券とホテル、観光の一部を個別手配しただけで、ツアー価格とほぼ同額になることがわかりました。1度の食事代もかさむフランスで12回の食事も付き、日本からの添乗員代、7日間の観光代や現地交通費も含まれたツアーの方が明らかにお得と言えます。また、類似ツアーも調べたところ、モネゆかりの地を巡る類似行程のものはほかに見受けられず、フランス周遊添乗員同行ツアーは20万円台後半~30万円台が主流であることから、このツアーがいかにお得かわかりました。

モネをテーマに巡る旅、その気になる観光内容とは…

  • ロワール:ロワール渓谷、古城観光、レオナルド・ダ・ヴィンチゆかりの広大なシャンボール城、貴婦人の城シュノンソー城に入場観光
  • モン・サン・ミッシェル:対岸のホテルに宿泊して夜景鑑賞。翌日、修道院を見学(訪問証明書プレゼント)
  • オンフルール:モネが描いた港やサント・カトリーヌ教会の鐘楼を見学
  • ルーアン:ノルマンディの古都では、モネの有名な連作のなかのひとつであるルーアン大聖堂、「グレイのカテドラル」を収蔵するルーアン美術館を訪問
  • ジベルニー:モネが晩年を過ごした村。「睡蓮」の連作が描かれたモネのアトリエ兼住まいを見学。それ自体がモネの芸術作品とも言われる庭園は必見
  • パリ:凱旋門、シャンゼリゼ通り、パリを一望するモンパルナスタワーからの夜景、セーヌ川クルーズなど、モネが暮らしたパリを観光。オランジュリー美術館で「睡蓮」、マルモッタン美術館にて印象派の名前の由来となった「印象・日の出」を専門知識を持ったガイドと共に鑑賞。6日目は出発までフリータイム。芸術の街パリを、興味の向くままに観光できます

モンサンミッシェルでは、夜景がゆっくり楽しめるように対岸のホテルに宿泊。パリで連泊する4つ星『パリ マリオット リブ ゴーシュ ホテル&カンファレンス センター』は、地下鉄のサン・ジャック駅とグラシエール駅から徒歩圏内で、地下鉄を利用した移動に便利。カルチェラタンやサンジェルマン・デ・プレにも近く、周辺の散策も楽しめる立地です。24時間利用できるフィットネスセンターからはパリの街並みが望めます。

ツアーにはフランスの名物料理を含む12回の食事付き。キッシュ、ガレットや鴨料理の昼食、牛肉の赤ワイン煮の夕食を。パリではセーヌ川水上レストラン『ビストロ・パリジャン』での昼食もあり、ガラス張りの店内からはパリを象徴する景色が楽しめます。

浮世絵の影響を受けた構図、自然を題材にして光や空気を表現しようとした画風が日本人に馴染みやすく、日本人ファンも多いモネ。美術館で作品を鑑賞するだけでなく、実際に描いた景色や晩年を過ごしたアトリエ兼住まいも実際に訪問しながら、多角的にモネの足跡を巡る旅。テーマを持って旅をすることで、フランスのまた違った一面に出会うことができるはずです。

中部発フランス周遊7日間芸術の旅 添乗+水上ランチ含む12食
¥¥199,800 5/16 別代金で6/13~9/26の火曜の指定日

¥199,800 -- 中部発フランス周遊7日間芸術の旅 添乗+水上ランチ含む12食*

By Keisuke Sato

印象派を代表する巨匠クロード・モネ。彼が晩年過ごした家、好んで描いた風景、作品などを訪ねながらフランスを周遊する中部発7日間ツアーが通常価格から1万円引きの199,800円~(燃油サーチャージ込み)。ツアーにはセントレアから添乗員が同行して観光をサポート。ロワール古城地帯やモン・サン・ミッシェルも含む充実の観光、セーヌ川水上レストランでの絶景ランチ、ガレットや鴨料理など名物料理も含む12回の食事付き。4・5日目はパリの4つ星ホテルに連泊して、専門知識を持ったガイドと美術館を見学。自由時間もたっぷりと確保されています。

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トラベルズー編集部が調べたところ、類似の航空券とホテル、観光の一部を個別手配しただけで、ツアー価格とほぼ同額になることがわかりました。1度の食事代もかさむフランスで12回の食事も付き、日本からの添乗員代、7日間の観光代や現地交通費も含まれたツアーの方が明らかにお得と言えます。また、類似ツアーも調べたところ、モネゆかりの地を巡る類似行程のものはほかに見受けられず、フランス周遊添乗員同行ツアーは20万円台後半~30万円台が主流であることから、このツアーがいかにお得かわかりました。

モネをテーマに巡る旅、その気になる観光内容とは…

  • ロワール:ロワール渓谷、古城観光、レオナルド・ダ・ヴィンチゆかりの広大なシャンボール城、貴婦人の城シュノンソー城に入場観光
  • モン・サン・ミッシェル:対岸のホテルに宿泊して夜景鑑賞。翌日、修道院を見学(訪問証明書プレゼント)
  • オンフルール:モネが描いた港やサント・カトリーヌ教会の鐘楼を見学
  • ルーアン:ノルマンディの古都では、モネの有名な連作のなかのひとつであるルーアン大聖堂、「グレイのカテドラル」を収蔵するルーアン美術館を訪問
  • ジベルニー:モネが晩年を過ごした村。「睡蓮」の連作が描かれたモネのアトリエ兼住まいを見学。それ自体がモネの芸術作品とも言われる庭園は必見
  • パリ:凱旋門、シャンゼリゼ通り、パリを一望するモンパルナスタワーからの夜景、セーヌ川クルーズなど、モネが暮らしたパリを観光。オランジュリー美術館で「睡蓮」、マルモッタン美術館にて印象派の名前の由来となった「印象・日の出」を専門知識を持ったガイドと共に鑑賞。6日目は出発までフリータイム。芸術の街パリを、興味の向くままに観光できます

モンサンミッシェルでは、夜景がゆっくり楽しめるように対岸のホテルに宿泊。パリで連泊する4つ星『パリ マリオット リブ ゴーシュ ホテル&カンファレンス センター』は、地下鉄のサン・ジャック駅とグラシエール駅から徒歩圏内で、地下鉄を利用した移動に便利。カルチェラタンやサンジェルマン・デ・プレにも近く、周辺の散策も楽しめる立地です。24時間利用できるフィットネスセンターからはパリの街並みが望めます。

ツアーにはフランスの名物料理を含む12回の食事付き。キッシュ、ガレットや鴨料理の昼食、牛肉の赤ワイン煮の夕食を。パリではセーヌ川水上レストラン『ビストロ・パリジャン』での昼食もあり、ガラス張りの店内からはパリを象徴する景色が楽しめます。

浮世絵の影響を受けた構図、自然を題材にして光や空気を表現しようとした画風が日本人に馴染みやすく、日本人ファンも多いモネ。美術館で作品を鑑賞するだけでなく、実際に描いた景色や晩年を過ごしたアトリエ兼住まいも実際に訪問しながら、多角的にモネの足跡を巡る旅。テーマを持って旅をすることで、フランスのまた違った一面に出会うことができるはずです。

*免責条項:
※表示は2名1室利用時の1名代金です。
※航空燃油サーチャージは代金に含まれています。
※空港使用料・旅客保安サービス料、現地空港税が別途必要です。
※記事内の「4つ星ホテル」などホテルランクはホテル予約サイト「Expedia」を参照しています。また、参考価格や価格比較の内容は、発行前日の情報をもとにトラベルズー編集部が独自にリサーチしたものであり、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
※写真はイメージです。

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  • 旅行日程
    5/16 別代金で6/13~9/26の火曜の指定日
  • 旅行先
    愛知・中部セントレア発/フランス・パリ、モンサンミシェル、ルーアン
  • お得度
    添乗員同行の類似ツアーより8万円以上割安な最安値
  • イチオシポイント
    モネにゆかりの地や作品を訪ねるフランス周遊7日間。日本から添乗員が同行。ロワール地方、モンサンミッシェル、パリなどでの充実観光付き。セーヌ川水上レストランでの昼食含む12食付き