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  4. ¥218,000 -- 青の都含む4世界遺産巡るウズベキスタン8日間 19食+添乗+鉄道旅

近畿日本ツーリスト

ウズベキスタンと聞いて、サッカー? 西遊記? 興味がなければなかなかイメージできない国ですが、近年美しい「青の都」サマルカンドや移住したい世界22都市にも挙げられているタシケントなど、魅力あふれる都市を周遊する8日間ツアーが218,000円~(燃油サーチャージ別途4,400円)。このツアーの特徴は、

  • ウズベキスタンにある4つの世界遺産すべてをくまなくめぐる
  • 復路は直行便を利用
  • 移動時間がかかるウルゲンチ~ブハラは飛行機、サマルカンド~タシケント間は列車移動で楽々
  • 民族舞踊ディナーショーを含む全19回の食事付き
  • 成田から安心の添乗員が同行

[予約・詳細を見る]

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トラベルズー編集部が調べたところ、これより安価なツアーもありますが、それは世界遺産観光に欠かせないウルゲンチ~ブハラ間がバス移動で、約8時間もかかります。対してこのツアーは飛行機移動で約1時間30分と体の負担が軽減。サマルカンド~タシケント間はバスで約5時間のところ列車移動約2時間、車窓も楽しめます。また、カラカルパクスタン共和国を訪れるのも貴重で、せっかく訪れるなら名所を逃さないこのプランがおすすです。

ウズベキスタンが誇る4つの世界遺産の見どころは、

  • ヒヴァ古代ペルシャ時代からカラクム砂漠への出入口として繁栄。外敵を防ぐため二重の城壁に守られ、いまもなお数々の歴史的建造物が残り、その美しさから「中央アジアの真珠」とも呼ばれている。夕景鑑賞も見逃せない

  • ブハラ歴史地区シルクロードの重要な拠点として古くから栄えてきた町で、日干しレンガで造られた城壁や、288ものドームをいただくカリヤン・モスク、街のシンボル・砂漠の灯台とも呼ばれるカリヤン・ミモレットなど数多くのモスクが点在

  • シャフリサーブス歴史地区:14世紀にトルキスタンを席巻したティムール生誕の地、白い宮殿を意味するアクサライ宮殿、ドルッサオダットおよびドルティロヴァット建築群を巡る

  • サマルカンド文化交差路青空とモスクの美しいブルーから「青の都」と称されている。なかでも「砂の場所」を意味するレギスタン広場は3つのマドラサがあり、一度は訪れたい名所。美しい青の世界を夜景でも鑑賞

そのほか、「ライフハッカー」日本版で2016年に移住したい世界22都市として挙げれているタシケントでは、ウズベキスタン歴史博物館や地元の人と触れ合えるバザールにも立ち寄ります。また、ウズベキスタン国内にある自治共和国のカラカルパクスタン共和国では、要塞や城塞を意味するトプラク・カラやアヤズ・カラの「からまわり」を。希望者にはらくだ乗り体験も。

ウズベキスタンは、中央アジアの真ん中に位置し、サッカー日本代表が戦っていたり、西遊記の三蔵法師も立ち寄ったというシルクロードのオアシス国家として知られ、人々は温厚・人懐っこく治安もいいと言われています。国土面積は日本の1.2倍あり、4つの世界遺産を巡るには、飛行機やバス、列車の手配など大変手間がかかります。このツアーは移動や宿泊、食事も含まれ、さらに添乗員が同行するのでいざというときも安心です。

旅行日程は、4~10月でとくに過ごしやすいと言われる5~6、9~10月も含まれます。いつもの日本とは異なる異国の地を訪れ、青の世界に酔いしれてみては?

青の都含む4世界遺産巡るウズベキスタン8日間 19食+添乗+鉄道旅
¥¥218,000 4/25、5/9~6/30の指定日 別代金で4/28~10/24の指定日

¥218,000 -- 青の都含む4世界遺産巡るウズベキスタン8日間 19食+添乗+鉄道旅*

By Hiromi Nakadai

ウズベキスタンと聞いて、サッカー? 西遊記? 興味がなければなかなかイメージできない国ですが、近年美しい「青の都」サマルカンドや移住したい世界22都市にも挙げられているタシケントなど、魅力あふれる都市を周遊する8日間ツアーが218,000円~(燃油サーチャージ別途4,400円)。このツアーの特徴は、

  • ウズベキスタンにある4つの世界遺産すべてをくまなくめぐる
  • 復路は直行便を利用
  • 移動時間がかかるウルゲンチ~ブハラは飛行機、サマルカンド~タシケント間は列車移動で楽々
  • 民族舞踊ディナーショーを含む全19回の食事付き
  • 成田から安心の添乗員が同行

[予約・詳細を見る]

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トラベルズー編集部が調べたところ、これより安価なツアーもありますが、それは世界遺産観光に欠かせないウルゲンチ~ブハラ間がバス移動で、約8時間もかかります。対してこのツアーは飛行機移動で約1時間30分と体の負担が軽減。サマルカンド~タシケント間はバスで約5時間のところ列車移動約2時間、車窓も楽しめます。また、カラカルパクスタン共和国を訪れるのも貴重で、せっかく訪れるなら名所を逃さないこのプランがおすすです。

ウズベキスタンが誇る4つの世界遺産の見どころは、

  • ヒヴァ古代ペルシャ時代からカラクム砂漠への出入口として繁栄。外敵を防ぐため二重の城壁に守られ、いまもなお数々の歴史的建造物が残り、その美しさから「中央アジアの真珠」とも呼ばれている。夕景鑑賞も見逃せない

  • ブハラ歴史地区シルクロードの重要な拠点として古くから栄えてきた町で、日干しレンガで造られた城壁や、288ものドームをいただくカリヤン・モスク、街のシンボル・砂漠の灯台とも呼ばれるカリヤン・ミモレットなど数多くのモスクが点在

  • シャフリサーブス歴史地区:14世紀にトルキスタンを席巻したティムール生誕の地、白い宮殿を意味するアクサライ宮殿、ドルッサオダットおよびドルティロヴァット建築群を巡る

  • サマルカンド文化交差路青空とモスクの美しいブルーから「青の都」と称されている。なかでも「砂の場所」を意味するレギスタン広場は3つのマドラサがあり、一度は訪れたい名所。美しい青の世界を夜景でも鑑賞

そのほか、「ライフハッカー」日本版で2016年に移住したい世界22都市として挙げれているタシケントでは、ウズベキスタン歴史博物館や地元の人と触れ合えるバザールにも立ち寄ります。また、ウズベキスタン国内にある自治共和国のカラカルパクスタン共和国では、要塞や城塞を意味するトプラク・カラやアヤズ・カラの「からまわり」を。希望者にはらくだ乗り体験も。

ウズベキスタンは、中央アジアの真ん中に位置し、サッカー日本代表が戦っていたり、西遊記の三蔵法師も立ち寄ったというシルクロードのオアシス国家として知られ、人々は温厚・人懐っこく治安もいいと言われています。国土面積は日本の1.2倍あり、4つの世界遺産を巡るには、飛行機やバス、列車の手配など大変手間がかかります。このツアーは移動や宿泊、食事も含まれ、さらに添乗員が同行するのでいざというときも安心です。

旅行日程は、4~10月でとくに過ごしやすいと言われる5~6、9~10月も含まれます。いつもの日本とは異なる異国の地を訪れ、青の世界に酔いしれてみては?

*免責条項:
※表示は2名1室利用時の1名代金です。
※※燃油サーチャージは別途4,400円追加となります。(3/1現在。変動の可能性あり)
※1名参加は追加40,000円です。
※19回の食事にはお弁当も含まれます。
※空港施設使用料、空港旅客保安サービス料、現地空港税は別途必要です。
※参考価格や価格比較の内容は、発行前日の情報をもとにトラベルズー編集部が独自にリサーチしたものであり、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
※写真はイメージです。

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  • 旅行日程
    4/25、5/9~6/30の指定日 別代金で4/28~10/24の指定日
  • 旅行先
    東京・成田発/ウズベキスタン・ヒヴァ、ブハラ、サマルカンド、タシケントなど
  • お得度
    4つの世界遺産観光、全食事、添乗員同行
  • イチオシポイント
    魅惑の古都ウズベキスタン、「青の都」サマルカンド含む4つの世界遺産すべて観光、全19回の食事、安心の添乗員が同行。観光の好シーズンを含む4~10月出発