モバイルWiFiってホントに得!? 実際に台湾3日間旅行で使ってみた

By
Deal Expert, Tokyo
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いま旅のエキスパートが必ず使っている空港レンタルの「モバイルWiFi」。渡航先で異なるが1日わずかな金額で借りることができる。そこで、旅のプロであるトラベルズー旅モノ調査隊が、『~まだ知らない“台湾の奥深さ”を知る旅~』と題して、週末3日間でモバイルWiFi片手に、いざ台湾旅行へ旅立ち。はたしてその使い心地は?

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今回は“格安”ってのも裏テーマにしているため、成田空港発。まずは専用カウンターでレンタル。選択したモバイルWiFiは『イモトのWiFi』。なにせ対象国200以上と多く、台湾は1日680円~、高速なLTEプランもあり。ネット上で決済してカウンターで引き取るだけのラクチン~。

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台湾に到着。早速、ポケットから取り出したイモトのWiFiをONにすると、アンテナ最大値で良好。iPadを接続してタクシー乗り場を探す。

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最大5台まで繋げられるので、タクシーの中ではスマホも接続して、Googleマップを立ち上げる。タクシーの運転手さんにも伝わりやすい。

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ホテルに到着して、早速台湾ならではの食べ物を探しに街中へ。高速でバリバリつながるので思わず旅モノ調査隊も笑みが。

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台湾ならではの香りが漂う屋台は、その場で食べログでチェック! 口コミで 評判のいい店を見つけて、日本円で500円程度で屋台飯を存分に堪能。激ウマッ!!

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翌日は、電車に乗って台湾最大級の瀑布とランタンを飛ばしに平渓・十分へ。地下鉄でもどこでも入るので異国の地でも迷うことなく現地に到着できる。

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平渓・十分着。山間の岸部で懐かしさのあるローカル線を目の前にやり過ごし、ゆっくりと上がっていくランタンに思いをのせて。

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最終日の夜は、ザ・台湾的な庶民レストランで知り合った旅人たちとLINE交換。最大5台まで繋げられらるからあっという間に友達に。

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モバイルWiFiしなかった同行者との利用料金を考えると雲泥の差。スマホをそのまま使うより、断然お得に! 返却は成田空港のポストに投函するだけでOKとお手軽なのも良いところ。

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Webよりお申込みで【トラベルズーだけの3大特典】
①受取手数料全額(540円)OFF
②レンタル合計金額より10%OFF
③スマホに付けるだけでワイドレンズになり自撮りがしやすくなるセルカレンズ(通常100円/日)無料

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※渡航日当日、空港カウンターで受け取れます。WiFiルーターほか、ケース、マルチプラグ、充電器がセットになっています。
※現地に着いたら電源をONにしてレンタルしたWiFiを選択してパスワードを入れるだけです。
※何か困った時は365日24時間日本語対応の専任スタッフのサポートが受けられるので安心。
※領収書の発行も可能です。機器返却後3営業日以内に申込者のメールアドレス宛に領収書を送信します。
※受取・返却は、成田国際空港第1ターミナル・第2ターミナル、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港にて。

【トラベルズーだけの3大特典】付きWeb申込み

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